女45歳、常識外れの恋愛事情

一度きりの人生、自分の価値観で幸せになっても良いと思うアラフィフの恋愛と日常

恋愛にはきっと欠かせない彼との愛の交わり。
彼とはラブラブだし、 キスもハグも会えば必ずたくさんするし、
途中まではかなりイチャイチャもするし、 彼は私をとても愛してくれてるけど、
現時点では交際1年で2回だけです。 挿入したのは。
(ちょっと赤裸々な表現で申し訳ないが、真面目な話なの。) 

主な理由として、

・仕事の疲れ
・四十路超えの年齢
・私を大切にしたい気持ちが強い
・お酒を飲むと⤵となる
(わりと簡単に大きくなるけど)

そして最大の原因、
それは彼が感じやすくて直ぐにイッテシマウ 
過敏性早漏だからなのです…。


頑張りたいけれど、
彼女の私を満足させることに不安になっている様子。 
だからね、メールで言ったの。
「私は1つになれるだけで幸せなのよ。
不安になる前に先ずはチャレンジじゃない?楽しみながら頑張ってみようよ。」って。 

そしたら、とても琴線に触れたらしく、
『積極的な言葉が嬉しい。
そんなところに惹かれたのかな。今すぐ会いたくなったよ。』と、
何やら彼氏の心をキュンとさせてしまったらしい。

男性の心と身体は別物なんだな。
ヤル気満々でも無理だったりして繊細なんだ。 
セックスレスは根深いけど、私は彼を思いやる気持ちを忘れたくない。 

そして、根気よく、根気よく、これからも[積極的な彼女✨]として、
彼をどんどんサポートしたい。 

女性から申し出たりするのって何だかとても勇気もいるし、
もしかしたら節操のない女とか思われたら嫌だなとか、
そんな風に気にしてしまいがちなんだけれど、
男性はきっと彼女のそんな積極性を拒んだりするどころか、
むしろ、嬉しく思うのかもしれない。 
そんな風に今回感じました。

一つ一つ、私達はハードルをクリアする必要があるけれど、
その過程さえも楽しみながら、愛も深めながらクリアしていく。 
セックスレスでも慌てない。 
真剣な気持ちはそれだけでは計れないことを身を持って体験したから。
他一般と比べることはナンセンス。 
私達は私達の恋愛をしているのだから。
少しでも改善されたら、また書きたいと思います。

フレディ・マーキュリーさま。
絶対、イケメン‼私ね、
断言しますわよっ!(笑) 
インド系アーリア人でしょ?
(言い方が違ってたらごめんね。)
顔立ちは本当にキレイだと思うのよ。 

ブッダもインド系アーリア人の
説があるけれど、 
フレディのあのクルクルの天然パーマと、
切れ長のエキゾチックな黒い瞳は、
まるで、ブッダを彷彿とさせる。
(まあ、ブッダを生で見たことはないけどね。) 

舞台の上のフレディと
普段のフレディとはまるで別人よね。    

舞台上では、自分をどこか、
語弊があるかもしれないけど、
【売り物】として
見せていたようなところもあったのかな。
常に自らを鼓舞させてハイテンション。 
でも偽っていたわけではないと思う。
人は自分が嫌だと思っていることは、
続かないからだ。
ずっとあのパフォーマンスを
していたってことは、
恐らくそのスタイルが好きか、
自然発生していたんだろうなって思う。

彼のピアノは、
恐らく初歩的な技術しかないと思うけれど、 
弾き語りはなんとも言えない魅力が溢れて、
圧倒的な存在感と、
歌の上手さが引き出される。

ステージの上で、
動き回るフレディも好きだけれど、 
やっぱり、
ピアノを弾いて歌ってる姿が最高に美しい。 

鬼才・天才に有りがちな
破天荒な生活と
マイペースぶりもキュートだ。
(この辺り、モーツアルトと重なる。)

 
イケメンなのに、
あの出で立ちがまた個性的で素敵なの。 
本人も気にしていたと思われる、
あの出っ歯もヒゲを生やしたお陰で?
初期の頃よりも目立たないし、 

1981~1986年頃の
オールバックにおヒゲ、
少しタレ目のメークに、
初期の頃より優しくなった目が、 
なんかさ、
往年の俳優みたいにカッコいい。 

シロハトさん、
ド・ストライクに好み
(クラーク・ゲーブル風って
言ったら誉めすぎ?) 

少なくとも、 
フレディ・マーキュリーを
キモいとか言ってる奴らより、 
容姿も生き方も、絶対にカッコいいわ。 

そして、そして、
RADIO GAGAのPV、ヤバいわ! 
🎵~someone still loves you の
部分の舌使いがエロ過ぎる❤(笑)

(なんの話だか(笑)) 
彼は、キスが絶対に上手いと見た。
(勝手な想像だけど。) 

排卵日付近にあの舌使いを見ると、
私の子宮がウズきます~(笑) 

キスが上手いことって、
セックスが上手いことよりも、 
わたし的には、ポイントが高いので。
(私の彼もキスが上手いのだ。)  

友達のエルトン・ジョンみたいに、 
パートナーと結婚して
お子さんを養子に迎えることもなく、 
生涯、結局誰のものにも
ならなかったフレディだけど、 
そんな猫みたいな気質も、
モテの要素満載である。 


女子?としては見習うべきところです。 
もうこの世にいないなんて、
時々寂しくなる。 
あんなにパワフルで、
生命力に溢れる人もそうそういない。 
うん、フレディ・マーキュリーは、
100年に一度の天才。 
あんな人、もう出てこないだろう。 

その希少性もモテの要素。 
個性はすなわち、モテの要素なんだ。 
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