女45歳、常識外れの恋愛事情

一度きりの人生、自分の価値観で幸せになっても良いと思うアラフィフの恋愛と日常

今日は変な日でした。


先ず朝から
ウォーキングしてる留守中に

警察っぽい人が
家を訪問していたらしく
インターホンの録画に残ってて。


は?警察⁉
なんだか穏やかじゃない。

でもよく録画を見ると
台帳の様なものをぺらぺらしながら
立ってる様子だったので

もしかしたら、
巡回連絡かな。
連絡カード書かされるやつ。
それならそれで
メモでも置いてけば良いのに。


やましいことはないにしても
警察が来るとなんか不安よね。

結局あれから来ないし
張り込みされてる様子もないので(笑)
大したことないとは思うけど

なんかイヤな流れ。


そしてそのイヤな流れに乗ってか、


ライブドアブログに
広告掲載却下されるは、
(せっかくワードプレスから
引っ越したのになんかイヤな感じ)


それと
あるサイトから買った
大好きなクイーンのCDの
1枚が割れてて

交換する羽目になって
面倒だったり。


なんともイラっとする日でした。
たまたまなんだろうけどさ。


朝から夢見が悪かったので
それかしらね?
ゴキブリの死骸の夢…


メジロ君からは
昨日の夜中にメールが来てた。

明日から暑いから
私の体調を気遣うメール。


彼は本当に優しい。
それだけは
一服の清涼剤だったわ(笑)



明日、
電話少しの間
出来るチャンスが
出来たので

『少し声聞きたいな。』って
OKかどうかをさっき返信しました。


私には相方がいるので
電話は私の都合の良い時にしか
出来ない。

だからいつも私から
電話したいと申し出る。


すると用がない限りは
彼がその時間や日にちに
かけてきてくれる。



時々
平日の朝や夕方にメジロ君も
仕事の合間にかけてくれることも
ある。




しかしこのイヤな流れ…
まさか電話も却下だったりして…。
まだ分からないけど。
こういう日は警戒するわねぇ。


でもなんか
明日と明後日は久しぶりに
休みで出掛けるって言ってたな。
多分趣味の物の買い出し。


激務なメジロ君は
自由な時間が滅多になくて

それでも定期的にデートに
連れてってくれる。


彼も私とのデートは
癒されてるみたいで
なんだか嬉しい。


そんなメジロ君だから
自由な時間を満喫して欲しい。


私も週末はパートナーと
外出予定だから

本当は電話迷ったのよ。


迷ったときは
電話しない方が良いのかもね。
もう遅いけど。


だって
彼の声はとても男っぽくて
低めなので
聞くと萌えるのよ(笑)


あ、ちょうど
俳優の斉藤工みたいな声なの。
似てるな❤
《昼顔》の北野センセーね。


ついでに
北野センセー(斉藤工)と
サワ(上戸彩)の身長差が

ちょうどメジロ君と
私ぐらいなので
それも被って
観てた時はドキドキしてました。


背が高いくてスタイルも
最高なんだよな、メジロ君て♥


※顔は斉藤工ではありません…
そして私も上戸彩ではありません…


でも
私にはめちゃめちゃタイプの
イケメンだもん。



完全にノロケに脱線しましたが、


こんくらいのノロケでもしないと
今日は復活出来ん。


書きたいこと山ほどあったけど
今日はちょっとお休みしよ。


こういう日はヘタに動かない方が
賢明ね。


明日美味しいものでも
食べに行きますわ


※追記
メジロ君からいま電話があって
明日は朝から仕事になってしまって
電話は無理でした。残念
やっぱり~イヤな流れとして
当たったわ💦
ほんの1分話せたけど
これからまだ仕事だって
ちょっと寂しいけど
今日はそういう日だったんだな。

迷ってるときは
やめたほうが無難だと学んだわ。

でもちゃんとダメだと
連絡してくれたから
誠意はあるよね。

過去に電話断られたことは
一度か二度くらいで
あんまり断られたことないから
ちょっとショックでしたけど。

なんか
私の都合の良い時にしか
電話出来ないから
ついチャンスがあると
申し出ちゃうんだけど

これも考えたら
追っかけてるみたいよね?
やめようかな…。


メジロ君はやっぱり仕事人間。
彼女との電話も断れる。
女性は仕事より彼氏優先の思いが
強いけど、

断るからといって
彼女を愛してない訳じゃない。

でもさ
ごめんなさい。って言われるより
俺も電話したかったよ。の方が
良いのに。
メジロ君は鈍感だ。


あー今日は変な日。
週末はメジロ君は放っておいて
おとなしく相方と過ごそう。










映画《昼顔》が公開ということで
試写会の様子をテレビで見ていたら


結構な人が集まっていて
主婦や女性の方々はわりと
興味があるんですね。


私はまあ昼顔もどきですが
似たような環境を生きている
わけで、


北野センセーとサワの身長差が
私とメジロ君に被るので
あの二人がいちゃついてると
なんかドキドキしてしまう(笑)


メジロ君も背が高いので
あんな風に包み込むように
抱きしめてくれる。


恋が始まると
その人しか見えなくなる。
特に女性はね。


あのドラマは最終回が
あまりに陳腐で中途半端で
感想を書く気にもなれなかった。

映画は観ないので分からないけど。
続きを書くために
あんな風に中途半端だったのかな?



とにかく
最終回は特に
リアリティーに欠けていたので
没頭出来ずに
可笑しくて笑いながら観てた。


脚本家は不倫したことないなと
感じた。
(違う?)


まぁライオンを
見たことない人に描けって言っても
無理なように、


不倫経験のない人には書けない。
完全に想像の世界だもんね。


ドラマの《昼顔》は
全体的に昭和の香りがした。


あんな風にベタな画家の元妻や
センセーの妻や
学校の生徒やら先生やら
姑やら愛人やら
いないよね。

(つまり全員(笑))


ドラマだから誇張してるのも
分かるけれど


あんなに愛し合っていた
画家とリカコも中途半端で。


家出したサワとセンセーが
あんな森みたいなところで
偶然出会うのもあり得ないと
思ったけど

( 偶然ですね~の舞の海も
真っ青よね。)


偶然は起こることは私も
体験したから
それはあり得る時もある。


思いが強いと
引き寄せることがあるから。



私はメジロ君に片想いしてた時
二度と会えない、あり得ない
シチュエーションで
彼に偶然に会えて想いを伝えることが
出来た経験があるので。


それについてはまた違う記事で
書くけれど。


話は陳腐でしたが、
この昼顔の根っこには
人の想いの強さがあると思う。


人の想いの強さは侮れない。
現実を変えてしまうほどの
パワーがあると思う。


だからこそ
罪悪感は持たない方が良い。
マイナスに考えない方が良い。


楽しむ気持ちを忘れない。
それが自分を守る唯一の方法です。




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