女45歳、常識外れの恋愛事情

一度きりの人生、自分の価値観で幸せになっても良いと思うアラフィフの恋愛と日常

フレディ・マーキュリーの最期について、
この前ブライアン・メイが
インタビューで少し語ってましたね。


脚はもう切断されていたと。


私はそれを聞いてショックでした。
あんなに美脚だったのに。


フレディはブライアン達に
『驚かせたら申し訳ないね。』と
その脚を見せてくれたそうで。


改めて強い人だったんだなと
胸が切なくなりました。


フレディの真っ直ぐな長い脚と
小さい美尻が私は大好きで
映像ではひたすら眺めている。


恐らく彼も自分のスタイルの良さは
気に入っていたと思うの。


贅肉ひとつない身体で
程よく筋肉も付いていて。
かなりストイックに
鍛えていたんではないかな。


その脚を失うなんて
彼も相当覚悟したと思う。



視力も最期は
ほとんど失っていたとも
聞いたけど、

美脚という
チャームポイントまでも
失っていたなんて。


それでもフレディは
自分の運命を甘んじて
潔く静かに受けいれた。

その姿は尊敬に値します。


エイズは怖いなと思う。

あの生命力に溢れていた
フレディからこれでもかと免疫力を
奪ったのだから。


今はどこか忘れられている
風潮があるけれど、
エイズは無くなっていない。


フリーセックスに溺れることなく、
ちゃんとコンドームをしないとね。


これは本当に中学校から授業で
きちんとした避妊方法も含めて
取り入れて欲しいなと
切に願います。


エイズが無かったら
フレディ・マーキュリーは
まだこの世にいたのかな。


それとも天才の宿命として
やはり短命だったのかな。


一度で良いから
ライブに行きたかったなと
毎日思います。








今の私は働いてない。


仕事って見つけようとしても
縁なのか、中々巡り会えない。


パートナーに養われて

メジロ君には全ての
デート代を出してもらって
生きている。


あら?
私ってわりと小悪魔?(笑)



何かしたいという気持ちは
あるけど、

度重なる不採用にヤル気と
自信が失われてる。


年齢もあるだろうね。
時々自分が老けたように見えて
怖い…


メジロ君と会うときの顔と違う。
これもいつまで魔法が効くのかな。


面接受けるのもイヤになってる。
仕事探すのがなんかイヤなんだ。


かといって、何もしないのも
何だか落ち着かない。


唯一暇な友達も
最近は働き始めてしまったし。

私は昼間は
母親とランチする程度で。


置いてきぼり感が半端ない。


朝起きるとき
一番不安が増す。



ま、こういうネガティブで
不安定な毎日も
きっとそれはそれで
今は必要なのかも。


背中を押されて
動き出さなければ
何も変わらないのは
分かってるから


それに耐えられなくなるまで
不安になることが
必要なんだ。


仕事をしだしたら
嫌でも忙しくなるのなら


今のこの自由な時間を
楽しまなきゃね。


人の心は流動的。


さっきは強気で
今は弱気。


人生はそれの繰り返し。


偉そうなこと言える時も
自信のない時も


全部私なんだ。


このブログは書きたいことを
書けるお気に入りの空間。

素のままの私でいられる。


公開にしてる意味は
例え少なくても

誰かに読んでもらうことを
意識すると、
客観的に書けるから。


自分一人で非公開だと
適当になってくるから。



あ、メジロ君とそういえば
昨日はコンタクトしてなかったな。


今日はきっと夜にメール来るかな?


彼に会える日まで長く感じるなぁ。
あと10日だ。


でも4日前に会ったばっかり(笑)


激務のメジロ君と暇な私では
時間軸が
違うのは当たり前ね。

早く私も何かしたいなぁ。
いつになったら出来るかな。


さて、
パートナーが帰ってくる。

とりあえず目の前のことをやる。
美味しいご飯作ろう










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