女45歳、常識外れの恋愛事情

一度きりの人生、自分の価値観で幸せになっても良いと思うアラフィフの恋愛と日常

恋愛コメントはこの記事のコメント欄へお願いします❤ http://lifestillgoeson.net/archives/12383411.html

フレディ・マーキュリーさま。
絶対、イケメン‼私ね、
断言しますわよっ!(笑) 
インド系アーリア人でしょ?
(言い方が違ってたらごめんね。)
顔立ちは本当にキレイだと思うのよ。 

ブッダもインド系アーリア人の
説があるけれど、 
フレディのあのクルクルの天然パーマと、
切れ長のエキゾチックな黒い瞳は、
まるで、ブッダを彷彿とさせる。
(まあ、ブッダを生で見たことはないけどね。) 

舞台の上のフレディと
普段のフレディとはまるで別人よね。    

舞台上では、自分をどこか、
語弊があるかもしれないけど、
【売り物】として
見せていたようなところもあったのかな。
常に自らを鼓舞させてハイテンション。 
でも偽っていたわけではないと思う。
人は自分が嫌だと思っていることは、
続かないからだ。
ずっとあのパフォーマンスを
していたってことは、
恐らくそのスタイルが好きか、
自然発生していたんだろうなって思う。

彼のピアノは、
恐らく初歩的な技術しかないと思うけれど、 
弾き語りはなんとも言えない魅力が溢れて、
圧倒的な存在感と、
歌の上手さが引き出される。

ステージの上で、
動き回るフレディも好きだけれど、 
やっぱり、
ピアノを弾いて歌ってる姿が最高に美しい。 

鬼才・天才に有りがちな
破天荒な生活と
マイペースぶりもキュートだ。
(この辺り、モーツアルトと重なる。)

 
イケメンなのに、
あの出で立ちがまた個性的で素敵なの。 
本人も気にしていたと思われる、
あの出っ歯もヒゲを生やしたお陰で?
初期の頃よりも目立たないし、 

1981~1986年頃の
オールバックにおヒゲ、
少しタレ目のメークに、
初期の頃より優しくなった目が、 
なんかさ、
往年の俳優みたいにカッコいい。 

シロハトさん、
ド・ストライクに好み
(クラーク・ゲーブル風って
言ったら誉めすぎ?) 

少なくとも、 
フレディ・マーキュリーを
キモいとか言ってる奴らより、 
容姿も生き方も、絶対にカッコいいわ。 

そして、そして、
RADIO GAGAのPV、ヤバいわ! 
🎵~someone still loves you の
部分の舌使いがエロ過ぎる❤(笑)

(なんの話だか(笑)) 
彼は、キスが絶対に上手いと見た。
(勝手な想像だけど。) 

排卵日付近にあの舌使いを見ると、
私の子宮がウズきます~(笑) 

キスが上手いことって、
セックスが上手いことよりも、 
わたし的には、ポイントが高いので。
(私の彼もキスが上手いのだ。)  

友達のエルトン・ジョンみたいに、 
パートナーと結婚して
お子さんを養子に迎えることもなく、 
生涯、結局誰のものにも
ならなかったフレディだけど、 
そんな猫みたいな気質も、
モテの要素満載である。 


女子?としては見習うべきところです。 
もうこの世にいないなんて、
時々寂しくなる。 
あんなにパワフルで、
生命力に溢れる人もそうそういない。 
うん、フレディ・マーキュリーは、
100年に一度の天才。 
あんな人、もう出てこないだろう。 

その希少性もモテの要素。 
個性はすなわち、モテの要素なんだ。 

人を好きになると、
相手に自分の気持ちを
押しつけたくなる時がある。 
自分はこれだけ想ってるんだから、貴方もこれだけ想って欲しい。 

そんな気持ちから、彼の言動ひとつひとつに敏感になりすぎて、 
「それって、私ほど想ってないってこと?」
「~するほどは、私を好きじゃないのね?」

って、追及、こないだ久々に私もやってしまいましたわ。 

彼、ちょっと困惑してた。 
『こんなに大好きだよって伝えてるのに、
シロハトちゃんに伝わってないのかな?って不安になるよ。』って言われて。 

そっか…。あんまり、これを繰り返したら、彼、自信喪失になるし、 
信じてもらってないんだなって、ウンザリされちゃうのかもな。 

確かに、男女間では恋愛の温度差があるように思う。時間軸も違うしね。 
この気持ちを確かめたあと、 
少し距離を置くのに調度よい出来事があって、(身内の不幸ね。) 
私からの連絡が3日間出来なかったのね。

今回は彼が待つ側。いつもと逆パターン。 
3日ぶりにメールしたら、
私を元気付けるようなメールを、忙しい中ですぐに返信くれて。
(メールを待っていたかのように、本当にすぐ。)
 
彼も私を渇望する期間があった方が、
私に対しての想いを深めたりするのかもなぁって、思ったりした。 

彼は彼女とは違う方法で、違う感覚で、ちゃんと愛してる。 
こうして離れてる間も、彼の気持ちを感じることができる。 

例え、彼はハッキリと言わなくても、 
そっけなく見えたとしても、
冷たく見えたとしても、 
彼は彼なりの方法で深いところで、ちゃんと彼女を愛してる。 

だからね、思い込みはやめるの。 
自分に自信を持つ。
それは彼を信じることと同じ。

このページのトップヘ