今朝、メジロ君から

電話があって



1日のデートは





『ごめんなさい。』





になりました💧





会社の命令で


国家試験受けるとは聞いてたけど



それ、俺は受けたくないから

さぼるかもって話してたから




ちょっと期待してたんだけど




やっぱり受けるのね…(# ̄З ̄)


てか、本当に受けるの?って




私らしくない疑心暗鬼。
(願書見せてもらったのにね。)




今度会うのは15日。





1ヶ月会えないことが
決定してしまった( ;∀;)





まぁ仕方ないのは分かる。





試しに

二人のことは彼に任せることに



したので





受け身になってみよう。




でもつまんないのは



もちろんです。





了解です。とは言ったものの、




分かりやすいくらいに



落ち込んで



元気なくなってしまって





口数少なく、


ちょっとふてくされた返事を
してたら



メジロ
『ごめんね。シロハトちゃん、
元気なくなっちゃったね。』





『うん。寂しい。』




メジロ
『わー、俺、どうしたらよいんでしょう?』






『そんなの分かんないもん。』





メジロ
『蕁麻疹、大丈夫?良くなったの?』







『まだ夜には少し出るけど
治ったよ。』






メジロ
『そっか、良かったね。
今度シロハトちゃんの最寄り駅の
近くに仕事行くんだよ。』






『ふーん…。そうなんだ。』





メジロ
『仕事、たくさん入っててもー
大変なんだよ~。』






『ふーん。そうなんだ。
大変だね。お疲れ様。』






メジロ
『えと、今度いつ会えるんだっけ。
15日か。長くなるけどね。』




『・・・・・・』






メジロ
『ごめんね。本当。』





『はーい。←拗ねモード。
分かったよ。じゃあね。』




『じゃあ、また◻△☆×…』




ってメジロ君が何か〆の言葉を




まだ言ってる途中で切断しちゃった。




拗ねモード全開!



精一杯の抵抗じゃ。




どう思われてももういいや。



ブラックな私も一部だもん。






会わない間に気持ちがペースダウン
加速しそうだけど




今は拗ねモードだから





また時間がたてば





諦めがついて気持ちも変わる。





だから今はこの拗ねモードに


私が寄り添ってあげよう。






会いたかったなぁ。




でもこれも
思い通りにいかないからこその




恋愛の醍醐味かな。





このことでメジロ君の気持ちも



もー、付き合いづらいなって
ペースダウンしても




自分に正直な態度で接したから




覚悟で受け入れないとね。





※追記

なんかね、落ち込む私とは
対照的に

メジロ君はあっけらかんと
全然平気なのが悔しいのっ!


どうにもならない仕方ないことで
まだ拗ねモード(笑)


こんなときは感謝も忘れる。

でも私の拗ねた気持ちに
まず自分で味方してあげることが
大切。

そしたら昇華してまたメジロ君の
大切さを思い出すから。