昨日は電話が来ました。




まだ仕事終えてない中でくれた電話。





お昼もまともに取れてないって…。





それでも穏やかに



私のことに耳を傾けてくれる。





さすがの私も切なくなる。



めちゃ心配にもなる。




それは素直に言った上で




でも貴方なら大丈夫と信じてる。




そう伝えた。




『自分で選んだ道だから。』




そんな風に言った彼が




とても頼もしく思える。





釣りバカ日誌のプロポーズのセリフ。




彼はお盆休みにたまたま




テレビでその映画を観てて




とても良いな。と思ってたので




私に伝えたら




私が怒ってたので




なんで?ってブルーになったことと




イライラしたり忙し過ぎたりしたとき




一人でリセットして解決したいから




そういう時は



メールや電話をしたくないから



それを連絡がないって言われるのは




ますますブルーになることを





彼はまたストレートに伝えてきました。





私は私で




あのセリフは私には




愛されてないと感じたこと





彼から連絡がないのは



私は私でブルーになること




それをストレートに伝えた。




彼は




お互い価値観が違うけど




これからも二人で笑っていたい。





そう言ってくれたので


(*゚゚*)






私も同じ思いだよ。



そう伝えた。






私は




『メジロ君が忙しいのは分かってる。
それでもきっとこれからも
リクエストをしていくよ。』




そう言ったら




今年のお休みのスケジュールを




デートの日にメモして持ってくよ。




そう言ってくれた。




こないだ私とパートナーが
ドライブで行ったところが




とても良かったので


今度一緒に行こうって言ったら





『俺ね、



なんか初めて
こんな気持ちになったんだけど



んー、なんかね、



パートナーさんとシロハトちゃんが



一緒に行ったところに行くのは



なんとなく気持ちが良くない。



あの俺との温泉旅行で



今度はパートナーさんと来たら?って



シロハトちゃんに軽い気持ちで言ったら



シロハトちゃんが


泣いた気持ちが分かった気がするの。』





(*゚゚*)





『それってメジロ君、

ヤキモチってやつじゃない?(/ω\*)』







『え、これがヤキモチってことなの?


おれ、あんまりヤキモチって分かんなくて。


そうなんだ、これがヤキモチなのか。』





(*゚゚*) ( ˊᵕˋ ;)






不思議なメジロ君(笑)





でも少しずつ





彼が目覚めていく過程が




面白い。





明日はきっとまた



彼は寝落ちするだろう。




唯一のオフだから。




きっとおうちで

寝ていたいと思ってるかもしれない。




でも私はそれを察することはやめた。



彼も私と楽しみたいに決まってる!





そう思うことにした。









彼が無理していたとしても



それを私には見せないのなら




私はそれに気付かないほうが


優しさだと思うから。




私がどうあがこうと




彼がムリなときはどうしたって



ムリって言うはず。




それを信じてるから。








明日は笑顔でお酒と美味しいものを


食べて甘えてきます。





それだけでもう充分。












あとハグとキスだけはしたい(笑)