先週末のデートは…









すみません、またもや…











ラブラブでした♡(ˇ◡ˇ)♡







ここ(公)では書けないくらい(/ω\*) ♡

(と言いつつ、書く(笑))








当たり前ですが




メールだけでのやりとりと






会ってるときでは





全然、感覚が違う。






恋愛は会ってナンボだ。




お互いの




目から、肌から、




息づかいから




体温から





じわーと愛が滲み出る。





より彼を深く味わえる。





いつものイタリアンで





彼は私のワンピースをじっと見て




『シロハトちゃん、

今回の、なんか良いね。』





そう?✨って言ったら




『うん、キレイだよ。』





はい、愛がじわー(笑)





彼はそういう誉め言葉は



普段はあまり言わないので



恐らく『ワンピースが!』気に入ったと

いう意味だと思われますが





それでも女性としては


嬉しいですよね。




やった!って

ガッツポーズした(*≧∇≦)ノ





そして




ちゃんと今年のお休みのスケジュール





メモしてきてくれました。






手に(笑)✋





彼の大きな手にボールペンで




しっかりと書かれていた。





なんかね、こーゆーアナログ、




より気持ちが伝わる。



新鮮な感じで嬉しい。




これもじわー(笑)






その中の晩秋の一泊二日、





一緒に旅行に決定です!🚅✈




どこに行こうか一緒に話したけど




滅多にない機会だから





行きたいところが多すぎて



全然決まらなくて。



彼は



私を連れて行きたいところが



有りすぎるんだよな~って




嬉しいことを言ってくれる。





これもじわーっと(笑)






結局、次のデートの時にしよって



なったんですが





『確か、来週はシロハトちゃんが
予定が入ってるんだよね。

で、再来週は俺予定が入ってるの。


次のデート、3週間後でも大丈夫?』






(・⊝・)エッ?!







ここでいきなり落とされました(笑)







『うん、さみしーけど( ・ε・)』





『ごめんな、

土曜はやりたいことがあって

日曜は知り合いの結婚式の

二次会に呼ばれててさ。』






『メジロ君はメジロ君の都合があるから。

でも、3週間長いね~((・⊝・)

私、フツーに再来週って思ってて

休みとってたんだ~』






『じゃ俺さ、二次会断れるか

聞いてみるよ。』






『え!良いよそんなの。
大切な用でしょ?』




『んー、でもご祝儀包んで
渡すだけでも良いかもしれないから。』





『んー、どうしよ…。』





『そんなに悩まないで。
とりあえず聞いてみて
明日連絡するから』






『分かった。ありがとう。
メジロ君にお任せします。』





そんなやり取りがあって




結局、




二次会にはやっぱり行くけど




その前日の土曜、




彼がやりたいことがあって。と



言っていた日に




『土曜はどうですか?


せっかくだから土曜にしかいけない


店にしようよ!』


と言ってきてくれて。





でもその日やりたいことが
あったんでしょ?


良いの?って聞いたら




『やりたいことは



会う時間までに



片付けられるかなと思って。



で、そっか、日曜だめなら



今回は土曜にすれば良いんだって

思ったの。』




滅多にない


月に一度の土曜の休みを





そんな風に差し出してくれて





なんとなく束縛してるような

気持ちになったから





次の日に




『メジロ君、



会う日を色々考えてくれてありがと。




あんまりプレッシャーに

なったりしないで。




気持ちをさみしーとかストレートに

伝えちゃうけれど


自由でいて

欲しい気持ちは変わらないよっ』て






メールしたら





『🌑に予約したよ。

シロハトちゃんもストレスとか大変だよね。

この日は思いきり楽しもう。』




それには触れずに

こんな粋な返事をくれました。




じわー、再び(笑)





今回は割りと二人とも飲んで





2軒ハシゴして




メジロ君もちょっと珍しく



ほろ酔い。





あの…





今回も前回同様になんかね、





すんごい良かった(*゚∀゚)=3





いつもは寝落ちするのに





かなりメクルメク♡しました。




以前よりも




Hにたいして




彼に積極性が感じられるように
なってきてる。




自信がみなぎってるような





彼のパワーを感じる。




彼は新たな地位も手に入れて




やりがいも

更に上がったのかも知れない。




メクルメク♡の内容は




今度気の向いたときに…。





帰り際に


彼がいきなりカバンから




ハイ!って




ワインをくれた。




『え、こんな重いの、


これずっと持ち歩いてたの?

重かったでしょ。』





『うん。

だから電車に乗る前に渡そうかなと
思って。』





突然どうしたの?って聞いたら






『ん?別にずっと俺の部屋に

あったんだよ。


いつもお土産もらってるから


そのお返し。』





部屋に?


え、お返しって…




私は旅行も出してもらって





毎回ご馳走してもらってるので



その感謝としてお気持ち程度の



お土産とかをメジロ君に買ってきてるけど





全ておごってもらってる上に


私がお返しなんてもらうなんて(笑)って




笑ったら、





あ、そーか、そうだね(笑)って

彼も笑ってた。





で、ありがたく頂きました。






じわーと愛が滲み出るって




けっこうシンプルで小さなこと。





そこらじゅうに愛はある。








ただそのじわーを感じるセンサーの




感度が良いか悪いかで







幸せの度合いが変わるのだ。




じわーの量は捉え方でもある。





感度を高めよう~❤