今日はお休みで



朝から家事をこなして



出掛けようと思ったけど



やーめた!⊂(・∀・⊂*)




今日はオウチで




久々にドップリ




初心にかえって自分と対話する💑




お気に入りのカップに



お気に入りの珈琲をいれて




じっと自分の声を聴くことにした。




そこで溢れてくる思いを



実況中継のようにここに書いていく。





昨日はお互いメールなし。





今週はメジロ君は仕事の佳境に入ってて




自分の請け負ってる仕事が通るかが



金曜日に決まるらしく




なんとなくきっと心に余裕もなく



仕事の予定が押してるだろう。




それは分かってるけど




メールないのはやっぱり寂しい。



つまんない。




うん、素直でよろしい(笑)



でも




本当に以前のような





何でメールしてくれないの?とか




どうせ私のことなんてとか





謎の落ち込み(笑)や




焦りや不安がない。




つまんないなとか寂しいとか




そういった感情はもちろんある。




だけど




根底にメジロ君への信頼と



自分への自信が育ってきてるから



すぐに心は安定する。




そんな気がする。








彼が忙しいから





電話は控えようと思って





週末の


メジロ君の仮誕生日デートに行く





一番候補の



懐石料理を出す



コジャレた店の予約が取れたことを





メールした。





そのメールさえ




んー、でもま、今週は忙しそうだから


放置してあげて




やっぱり明後日くらいに予約取れたことを



サクッとメールしようかなとか





そんな計算をしてる私(笑)



安定してるのに


このクセはなかなか直らない。




彼がこうだから



こうしようみたいなことを考えるクセ。




私がそうしたいときに




さらっとメール出せば良いことなのに



わざわざ気を遣いすぎて




ヘンテコにいじくり、



わざわざ問題をこしらえようとする。




そして自分で勝手にすねる。




それは自分の心を無視して




送りたいときにメールしなかったり



したいことを後回しにして




彼を気遣うという名目で




心に反して我慢してるからすねる。








安定してるこの現状を




ずっと欲しくて手に入れたのに




刺激を求めて


わざわざ安定を手放そうとするマゾ(笑)





でももう私はそんなスタイルは手離す。




なので結局



自分のしたいときに




さらっとメール出した。





しかも彼の休憩時間かな~と




思われる時間にメールしたの。





もしかしたら、




電話くれるかもしれないなとか




スケベ心で(笑)




これもね



期待しないように以前はしていたけど




今は期待したいときは




それにフタをしないで




素直に期待するようにしてる。






子供の頃から





期待して




それが外れることは



みっともない



カッコ悪いこととして




育てられたので(本当、謎の価値観(笑))





期待しちゃダメ




期待はカッコ悪い




期待は浅ましい




そんな固定観念を自分でも




それが違和感ないくらいに



信じて育った。







例えば何かが欲しくても



そんなの意地汚いわ😚って



欲しくない振りをしていたし




欲望を悟られないように

どこかで押さえていた子だった。



本当は心の中では


ヨダレだらだらなのにね(笑)





今も時にはそのクセは出る。


三つ子の魂はなかなかしぶとい。




親もそういった見栄張りの性格だから




仕方なかったのかもしれない。





でもね




期待しても良いんだなって気付いた。


本当に最近よ?





ただ期待通りに




なることも、



ならないこともあるだけで




それを知っていれば良いってこと。





期待することは恥ずかしいことでも


なんでもなかったのだ。








その時は



期待していた電話は鳴らなかったけど





すこし後の時間になって




さっきメジロ君から電話をもらった。




えへへ❤





長くなったので続く→