人の幸せを喜べないとき


間違いなくその人は不幸です。




自分が幸せなら人を祝福する余裕があるもの。



喜べないときは


自ら不幸です!って告白してるようなもの。




惨めだよね。




でもそんなとき



祝福できない自分を責めない。




幸せを目の当たりにしたということは




次は自分の番なのだ。




心ひとつでそれが分かる。




それに気付こうともしない



耳を貸さない人は




自分のやり方を変えずにいるので




ずっと変わらない。



不幸のまんま。




でも


幸せな人の匂いを嗅ぎ付けて




そこから素直に何を学び




何を受けとろうかと分かる人は




どんどん幸せに気付いていく。




ああ、もうすでに手中にあったのだと。




結局




素直に人の幸せを喜べる人は



その素質があるという証拠です。





私もこれからも心がけます。




人の幸せは自分の幸せを


写し出している。




そこに気付くか気付けないかだけです。




幸せで成功してる人の話を素直に聞けるか。




ボヘミアン・ラプソディ観て



なんとなくそんなことを感じた。