倦怠期ってなんでしょうね?


私自身はあんまり

倦怠期とか今は感じてないけど



相手に感謝が薄れてるときが


倦怠期と呼ぶのかなぁと思うな。




出会った頃の想いをずっと


持ち続けることは難しい。



それは私も感じる。



熱量が慣れと共に下がるのは


自然なこと。



それに寂しさを感じるのは女性が多い。



私も所々にメジロ君の熱量の薄れを

感じることがあって




前はこうしてくれてたのに。




そんなことを思ったりね。



でも彼はさ




倦怠期ってなに?って言うのよ(笑)



私が


飽きとか慣れとかですよ。って


言ったら



え、そんなことに

わざわざ言葉があるの?って。



要するに彼は倦怠期を知らない。


意識もしたことない。



新しい感覚だなと思ったわ(笑)




彼にとっては



飽きとか慣れとかは自然なことで



それによって

愛情がなくなることはないとのこと。



そりゃそうなんだけど



女性に対してのケアを怠ったら



女性は寂しさを感じて


次第に冷めていくものだよって

教えたら




それは知らなかったって(;・∀・)




こうなると、なんか

女性の方が勝手にすねて




倦怠期をわざわざ感じてるのではないかと

さえ思わせられた(笑)




メジロ君は



『それ言ってくれて良かったです。


気を付けてみようと思うからね。』




そんな風に言われたら言葉が返せない(笑)




メジロ君ペースになんか持ってかれた。




男性は恋愛を(衰退していくことも含めて)

もっと自然なこととして


捉えてるのかも知れないね。




女性はずっと最初のフレッシュさを

維持しようとしてしまう。



それこそ不自然なことなわけで。






だから倦怠期は相手への感謝を


再確認するための



ターニングポイントではなかろうかな。




彼に頼ったりお願いしたりすれば



ちゃんと応えてくれるのに



遠慮や我慢を勝手にしてないかなとかね。



男性はいつでもナイト気質です。




こちらがそれを忘れていて



自分でやった方が早いとか思ってしまい


いつの間にか任せなくなっていくとね




感謝する機会もなくなっていくのですよ。




何でも自分でやってしまう人は



感謝する必要がないもんね。





それが倦怠期に繋がるんじゃないかな。




もっと相手を頼れるナイトにする。



自分はかよわいお姫様になる。



お互いの本能を刺激してみよう。




私はメジロ君やパートナーに


頼ったり任せたりが多いので





彼らに感謝が自然と湧いてくる。


時々忘れるけど(笑)




もちろん


気持ちの上での倦怠期は仕方ないときは

ある。




新鮮さを呼ぶために



距離感も必要だったり



自分の時間を多めに過ごしたりね。





てなわけで



さっきもメジロ君にメールで


あることを頼ったら



すぐに助けてくれた。




パートナーにも家事も家の手入れも



どんどん任せてるから



こちらも感謝が増えて



相手も率先してやってくれる。




感謝するってすごい魔法だよね✨