女45歳、常識外れの恋愛事情

一度きりの人生、自分の価値観で幸せになっても良いと思うアラフィフの恋愛と日常

2018年08月




縁のある人とは




どんなことがあっても



どんなことをやってしまっても




どんなことを言ってしまっても




上手くいくように出来てる。




縁のない人とは



何をやっても




何を言っても




どうにもならない。



そういう風に出来てるなって





昨日改めて感じました。




メジロ君は昨日遅くに



『今、接待の帰り。

今日は安心して寝れそうです。

ありがとう。』




そんなメールをくれました。




私が電源オフして



少しの間、ストライキを起こして


音信不通にしてたことを



彼は気にしてないと思っていたけど




あ、けっこう気にしてたのかなって


思いました。




思えば私の勝手なストライキなのに





彼は諦めずに

大きく包んでくれていた。





揺れる想いも



ワガママも



引くような重たさも




彼にはそよ風程度なのかな?




今日は美容院に行って



その帰りに一人お寿司❤をランチで



食べて、





接待で夜遅いメジロ君に




何か出来ることあるかなと思って




うろうろ歩いて




そして酒飲みの為のサプリを買いました。




オルニチンらアサシリンなど





プリン体と肝臓に効くやつ。




只でさえ忙しくて休みもなくて



その上毎日のように接待。




休肝日もない。





オニ彼女の私でも(笑)



そりゃ心配にもなります。





こうして会えるのはお互い健康だからこそ。




会えなくなるのは自分が嫌なので(笑)




私のためにも

彼には健康に気を遣って欲しい。




そしてもちろん、彼自身のためにも。




でも




こないだドライブ先で買った




地ビールのお土産と一緒にサプリを渡すという



本末転倒ですがね(笑)





彼が決めた道であり




彼の人生なので




接待控えろとかお酒飲むなとか




余計なお世話だから言わない。





だからせめてものサプリ。





『あなたを幸せにしてあげられないけど

僕は幸せになる自信がある』




これ聞いたとき




はぁ?なんで?


私の幸せは関係ないの?って


すごい凹んで落ち込んで




ストライキに繋がったわけだけど


(まさか釣りバカ日誌のハマちゃんの
プロポーズのセリフを模したとは

これまた全然思いもよらなかったけど(笑))






こういうプロポーズの言葉に




きゅんとくる!


言われたい!


そう思っている女性が多いと



ネットで知って




二重に驚いた。




幸せにする自信がある=愛されてる




私はそういう価値観であったからだ。





でも冷静によーく考えてみたら




これって正直で


等身大で



すごく誠実みのある言葉だよね。





私の幸せは私の人生なので


私が決めることであって



誰かに幸せにしてもらうものでは

ないわけで。




彼が私といて幸せな気持ちになる。




それは私の存在は彼にとって



かけがえのない、幸せの存在だとしたら




これ以上の愛の言葉はないかもなって



ちょっと価値観が変わりました。




正直でストレートなメジロ君らしい



愛の表現だっんだね。




それをどう捉えるかは私だけど





私は外部に幸せにして欲しいと



思ってるんだなとも気付いた、





これは母親の影響が大きいと思う。




母親も男性は女性を幸せにすべきと




ずっと言っていて




自分で幸せになるとかの思考がない。




だから依存し、執着し



外部に幸せを求める。





本当に幸せなことは



自分の内部にあると気付くことこそ




幸せなのにね。





今回は真逆の価値観を彼に教わった。





色々な愛の形があるんだな。




縁のある人とは



お互いにないものを補って




気付かせてくれる存在。





良いことも悪いことも両方ね。




ありがたや~。





日曜はデートです✨





カーキのワンピを買いました。




まだ暑いけど少し秋めいた色です。





彼はこれからどんどん忙しくなる。



それでも私はいつも通りに




ここ行こう!



ここ行きたい!




そんなリクエストをしていきます。



オニ彼女だからではなく




それが彼にとっての癒しになるのを


知ったから。




すぐに叶えられなくても良いの。




私らしく



これからもリクエストをしていきます。








































































メジロ君から



『シロハトちゃんを
幸せにはしてあげられないけど、
僕はそれで幸せ。』




このメールをもらって




その意味を聞いていた。




その返事は




様々な解釈にも取れる返事で、




その前提には




私はパートナーと別れない=
メジロ君とのゴールインがない。





このことを前提としていたようで




『シロハトちゃんと結婚して
ゴールイン出来ないでしょ?


だから僕がシロハトちゃんを
幸せにしてあげられないけど


それでも俺は
幸せだよって意味だよ。

どう捉えるかはシロハトちゃんの
自由です。』






でも第一印象は



メジロ君は私を幸せにしたいけど



してあげられないことに




少しモヤモヤしてるのかなとも感じた。




と同時に



彼は私に責任を負えないよ。




そう言ってるようにも解釈は出来る。




一見、無責任にも取れる彼の発言。





どう捉えるかは私の自由か…。





なんでこんなこと突然言い出すのかな。





彼なりの今の気持ちなんだろうけどね。




私はメジロ君と結婚する気はない。




ずっと恋人でいたい。




でも彼は結婚やゴールインが



私の幸せと思ってるのか~って



なんか意外でした。




私の幸せは彼と恋人でいることで




結婚じゃないんだけどな。




私が彼にそう思わせるようなことを



したんだろうか?





うーん、少し考えてしまった。






私の幸せはパートナーに丸投げで




彼自身の幸せのみを追求?







彼が私を奪いたいと思う気持ちは




とうの昔に封印してしまっていて





束縛もなく嫉妬もない自由を選んだから





無責任にも取れるけれど




どう捉えるかは私の自由というのは



無責任と思われても良いという覚悟?




以前、私の幸せを壊すくらいなら




俺は2番で良いと言っていたことがあって




私はそのときなんか哀しかったことを



思い出した。



彼の愛は私には理解不能ですが




それってなんか哀しいと伝えたら






『だって俺が貫いてしまったら


シロハトちゃん困るでしょ?

色んなものを失うんだよ?


俺には壊すことは出来ない。』




それは私を奪うほど

好きとかじゃないってこと?



そう聞いたら



『どう捉えるかは

シロハトちゃんの自由だよ。』



その時もそう言っていたっけ。


‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐




そして




ここ何日かずっと悩んでいました。



携帯電源オフにして

電話も出ないようにするくらい。




だって俺が幸せには

出来ないってことは


愛されてないと感じるでしょ?





脳みそが揺さぶられて



凹んで落ち込んで




すねから音信不通にしていた私。




それでもメジロ君は




毎日電話をかけてくれていたようで。




電源オフにしていると



着信があったことを

教えてくれますよね?



それで分かった。




『シロハトちゃん、
ごめんなさい。』




たった一言メールもくれていた。




そして今日は私はお休みで




ゆっくり休んで買い物などしながら




落ち着いたカフェでメジロ君のことを




考えた。



幸せにしてあげられないとか言われて

すねて逃げてても仕方ない。





電源オフはやめて



もし今日も電話をかけてくれたなら



出てみよう。




現実を受け止めて




前に進もうと心に決めた。




でも私からかける気はしなかった。




意地というか、




彼に私の存在を

再確認してほしかったから。




彼が今日もかけてくれるか賭けでもあった。




もう放置しようと

思ってるのかもしれないし



彼は彼でどうってことないって

思ってる可能性もある。





7時までにかかってきたら出てみよう。




かかってこなかったら


明日考えよう。



そう決めて流れに任せることにした。




そして





なんと7時5分前にかかってきた。





意を決して電話をとった。



メジロ
『もしもし、シロハトちゃん?』




『うん。』



メジロ
『あの、ずっと電源オフだったから

何かあったのかなとか


忙しいのかなと思って。



何日か前にごめんなさいって
メールしたけど


それも届いてなかった?』






『今日読んだよ。』




メジロ
『俺もずっと接待で夜遅くて
メール出来てなくてごめんなさい。』




『自分の気持ちとかちょっと整理しようと
思ってて。


メジロ君に幸せにしてあげられないって

言われたこと


男性は好きな女性を幸せにしたいと


思ってると信じてきたし




私の幸せはパートナーに丸投げなの?って



愛されてないと感じて

哀しかったから。



私の幸せは結婚だけじゃないよ。


恋人でいたいの。』





メジロ
『ああ…。

全然違う風に取っちゃったんだな。



俺はね、結婚がシロハトちゃんの

幸せと思ってたの。




シロハトちゃん、



釣りバカ日誌って映画知ってる?』






『知ってるよ?浜ちゃんでしょ?』




メジロ
『その映画のね、浜ちゃんがみちこさんに

言った台詞をまねしたの。』






『え、どんな台詞なのか私、

知らない。』




メジロ
『そっか。そうだよね。

今度会ったときに話すから。』





『今度っていつなの?』




メジロ
『え、今週末。俺はそう思ってた。

ほら、シロハトちゃんが好きなイタリアンで

飲もうって行ってたでしょ?






『え、それ、メジロ君が

忙しいから

後でメールするって言ったきりで

私のなかでは決まってるのか

ヤキモキしてたんだよ?』



メジロ
『え!俺そう言ってたのか。

本当にごめんなさい。

週末どうですか?』




そんな会話をしてる途中で




パートナーを帰宅する時間になったため





明日、夜なら私は電話出来るから



かけられるかを聞いたら




『分かった。夜に電話するよ。』




そうメジロ君に言われたので




5分ほどで電話を切った。





そのあとに




なんだ?

釣りバカ日誌の浜ちゃんの台詞??





そう疑問に思ってググったら




出てきた浜ちゃんのこの台詞。



『僕は、キミを幸せにする自信はありませんが
僕が幸せになる自信は、あります』




これけっこう有名な名言台詞として




載っていて




なんと浜ちゃんがみちこさんに言った





プロポーズの言葉だったのだ…。





完全に私はフリーズしました(゜゜;)





え!プロポーズの言葉だったの??




なんつー、分かりづらい…。




この台詞の意味は




僕は貴女といると最高に幸せで



自分が幸せなら周りも貴女も


幸せになるから。



だから結婚してください。





そんな意味あいらしい。




私とは真逆の捉え方。






思いもよらなかった。





こんな思いで言ってくれてたなんて。





てっきり




幸せにしてあげられない=愛がない




そう思っていたんだもん。






それなのに





責めたり、怒るどころか優しくて




なんの言い訳もせずに


ごめんなさいって謝って




明日、電話するよって




そんな風に言ってくれた。





私は結婚するわけではないけど




そういう思いでいてくれたことが





意外も意外で



本当に人は



自分とは全く違う考えを持ってる。





なんて面白いんだろうね。





だめだ、




頭がまたもや混乱してます。




ググったことは彼には言わずに



明日、電話で彼から本意を





聞きたいと思います。






でもちょっと嬉しいのは




否めない…。












私に価値基準や都合があります。




人はみんな、それぞれにそうですよね。




私ならこうする。ってこととか



私は今、こうなのに。とか




自分の頭のなかで色々思考して




自分の価値観で判断をしている。





赤ちゃんの時にはなかったはずの





エゴや価値観。




ブディズムでは業ともいうのかな。




それは親から教育されたり



周りや学校で教わったり



友達やマンガや



憧れの人などからもらった価値観を




自分の価値観として蓄えて



育てて大人になる。




例えば私は恋愛していて




・会う頻度は愛情の証なので
頻繁に会うことが良い

・メールは送ったらすぐに返すのが
礼儀なので待たせるのはダメ

・好きなら連絡は必ずするに決まっている為
減ることはない

・私の都合に合わせてくれたら良い人

・何を置いても恋愛優先

・好きだからスキンシップは必ずする




まあこのように恋愛をする上での

自分の価値観てものや~すべきといった

信じてるものがある。




メジロ君はこれのほぼ真逆をいく人で



恋愛をする上で



会う頻度やスキンシップ、


優先度が全く違います。




メールもすぐ返したい気持ちはあっても



彼の都合で返さないのは良いとしてるので



彼のなかではそれが当たり前の常識。





それは彼の都合で判断をしていて



彼の育った価値観で思考してるから




二人とも間違いでもなく



正しいわけでもなく




ただそこに価値基準が存在してるだけ。





その違いに悩まされたりする。




大切なことや気持ちを伝えても




すぐに返事が来ないメジロ君に対して




イラッとすることはあっても




それで嫌いになったりはしない。




ただ自分の常識とは違うために





モヤモヤしたり




待つのが苦痛だったりするのだ。





反対にメジロ君は




待つのは苦痛ではないから




私も苦痛じゃないだろうと



判断をしているし




そんなことで嫌いになったりはしないので





私も当然そうなんだと考えてる。





恋人だけじゃなく




他人に対してもみんなそうだよね。





自分の常識では当たり前で平気なので





他人も平気なんだと疑いもしない。




それがスレ違いを生むわけだ。





てことは誰も悪くない。



みんなそれぞれの自分の価値観を



持っているに過ぎない。




赤の他人ならともかく




愛する人が違う価値観で動いてることを




認めたいなと思うよね。




私なんかも




今、返事くれたら良いのにとか




ちょっと返すくらい

すぐに出来るじゃんとか



好きならすぐに返事するよね、

普通は。とか





自分の常識でイラッとしたり



ヤキモキしたりもします。





でもハッと考えて




メジロ君の常識では違うんだろうなと


最近は気付くことが多くなってきた。





今、この瞬間も



彼は彼の都合で生きていて




彼なりの価値基準や判断で動いてる。




そのことと私への愛情は





本来なんの関係もないはずなのだ。





私の思い通りにならないからといって





彼を責めたりするのはお門違いだし





窮屈にもなるよね。





それが分からない人はきっと



なんでこうなの?ああなの?


こうしなさいよ、ああしたほうがよいのに!




それを彼にぶつけて



終わるパターンなんじゃないかな。





メジロ君は



メジロ君のペースで生きている。




私とは多忙さも違うので



一日の過ごし方も違う。





わたしはこうしたい!は積極的に伝えても





こうしなさい!は私には言えないな。




こうしたい!を伝えたあとは



彼にも選択肢があるけれど




こうしなさい!には選ぶ自由がない。





彼が判断をする権利もあるのだ。





そんなことを考えてたら




メールのレスが遅いことも




待たされることも




そんなに苦ではなくなる。




そりゃもちろん待ち遠しいし




私なら好きな人には




不安にさせないように


連絡はすぐするから




執着してしまいがちなんだけどね。





私は片手間にメールを打ったり



文章を考えたりすることは



造作もないことだけど




彼は片手間にメールは出来ないし


文章を考えたりすることも苦手。





後回しになるのは仕方ないことなのよね。





それでも多忙でも




一日一往復はしてくれてたけど















なんか一日置きになってきとる。





日々に余裕がないからなのか



私に余裕が出てきたからなのか




それは分からないけども




私への対応が少し変わってきてることは



事実なので仕方ないこと。






前はこうだったのにと比較しても



それは既に過去。今ではない。





ただの記憶に過ぎず、妄想なのです。




私に今与えられているのは



現在だけ。




それをありのままに受け止める。





もっと早くメールちょうだいと




伝えても



元々そういう人だから




また戻るわけで。



だったらこっちが慣れていくのみ。




そして




彼のこと以外に目を向けるのみ。






まぁ女性は他のことを考えながらも



彼のことも考えられるマルチタスクだから



なかなか難しいんだけどさ。





でも彼のこと考えたぶんだけ



返ってくる訳でもないし




思考を有効に使わないと損よね。




それでも彼のことで一杯になるのも


楽しいのなら別に悪くない。






私がそうなように


彼は彼の都合でこの瞬間も生きている。




それを忘れないでいたいものです。






さて今日は私の好きな




瀬戸大也君が競泳に出るから




あのたくましい身体を拝むとするかな。







眼福、眼福❤
























































このブログは基本は恋愛。



時々、ブディズムや男性心理。




でもメインはやはり

メジロ君との交際日記。





彼のことどんな風に好きで



どんな風に過ごしていたかを




記録として



または書いて



俯瞰して心の整理をする。





自分のために記してます。




何度も同じようなことを書いても





その都度その時の気持ちで書いてるから





全然真逆のことを書いてるときもあるし





でも全て私から出てる今の本当の気持ち。





メジロ君は私にとって特別な存在。






こんなワガママな私を





こんな状況の関係を




意図も簡単に包み込んでしまう人。




こんな人は初めてです。




嫉妬もなく束縛もなく




ただ私を好きでいてくれて



自由にさせてくれる。





パートナーもそうだけど




メジロ君は私の置かれた状況を




全て理解した上で交際している強者。





愛に対しても独自の考えで生きている。





一人が好きで



達観しているので




孤独にも強くて




フッと




風のままにどこかへ行ってしまうような




そんな自由な人なので




ある日突然、



私を置いて行ってしまうかもしれません。





彼はいつでも自由でいられるように



結婚もしないし



私を束縛しない。




彼の人生だからそれも良いと思う。




孤独を全て受け入れてる人だから





誰とも仲良くなれるし




誰とも別れられる。




彼の基本が『独り』なのだ。




そこに私という存在が入り込み




今は彼の人生に彩りを



添えているのかも知れないけれど





彼の本質はきっと変えられない。




常に身軽でいられるように



私とも無意識にこの距離なのかなと


思ったりもする。




だからと言って





私を愛していない訳ではない。



気持ちに嘘もない。




ただ彼は愛に対して



自由な発想なのだ。



その辺は私と似ている。



類友なんだよね、結局は。





私は彼が好きだから




というよりも好きになった人には





求めるし



執着もあるので




私の方がつい押す形になる。




愛を確かめたくなるし




いろんな気持ちを質問したくもなる。



それに対して彼は




圧を感じたりしてるだろうか?




質問攻めは苦手とも言っていたから




少しは息苦しいのかもしれない。





でも聞かずにはいられない。




それが真実でなくても




本音でなくてもいい。




今、思っていることを




知りたいのだ。




私はそうして愛を見ている性質だから。




もう少し執着がなくて




さっぱりした人なら良かった?って



こないだ彼に聞いたら




んー、




さっぱりがありがたいことも確かにあるね。




でも良いよ、シロハトちゃんのこと


それでも俺は好きだから。





例えこれがリップサービスだとしても




彼は彼なりに考えて答えてるわけで




それはきっと




私への思いやりや




悲しませたくない気持ちからかも

しれません。






ストレートな人だから




私はそれに悩まされたり




喜んだり




忙しいのよね(笑)





本当の気持ちは分からない。



でも重たいと思われても良い




面倒だと思われても良い




圧を感じてウザいなと思われても良い





だってそれが私だからです。





それを隠すことなんて出来ないもん。




私も人の子だから




ああ、圧をかけすぎたかなとか



自分勝手だろうなとか




質問攻めして重たくしたなとか




正直になりすぎたことに


後悔することもあるけど




言わない方がもっとイヤだから。





嫌われるの怖いし




冷められるのも怖いけど





言わない方がモヤモヤするの。





自分のために言います。




毎回スリル満点(笑)




しつこくしたくないのに



妙にしつこく


聞いちゃったりすることもあるし




天の邪鬼だったり。





段々彼からのメールや電話が



少なくなりつつあるのを感じたりね。




でも言おうが、言うまいが


しつこくしようが、しまいが




上手くいくものは上手くいくし




駄目なときは駄目になるものなのです。





どっちにしても決まってる。





今、私がやっていることも





これからやることも




私のままでしか、出来ないから。






あとは神様の決めること。




メジロ君が選ぶこと。




委ねて流されるって




どっちにしても

私は大丈夫だってこと。





彼のこと、二人のこと、




大きな流れに任せてみたら



必ずどこかへたどり着く。





どっちにしても大丈夫。





この覚悟はとても大切です。




そして自分のためのエールでもあります。















このページのトップヘ