女45歳、常識外れの恋愛事情

一度きりの人生、自分の価値観で幸せになっても良いと思うアラフィフの恋愛と日常

2019年05月



今日はオフ。



家事や洗濯を済ませて




ゆっくり寛ぐ昼下がり。



やっぱり週3日勤務はやめられない(笑)



来月は友達とランチや


会社の人達との飲みや



パートナーと過ごす週末の他に




もちろんメジロ君とのデートも

6月の初めにある。



メジロ君とは


会ってみないと分からないような



そんな緊張感もある。




彼の変化を見るのか


それとも変わらぬ彼を見るのか。




それは私のなかでも何か


変化を感じてるからだけど



それが何なのかは

会ってみないと分からない。




さっき映画『スプラッシュ』やってたね。




トム・ハンクスは昔から魅力あるねぇ。


ダリル・ハンナも


まるでお人形みたいな完璧な美しさ。


あの軽やかなブロンド!


柔らかで天使の羽みたい。





ラストはいつも感動する。




何度も観てるのにね。




もしあのラストのように




もうこれで


彼女を行かせたら


二度と会えない状況になったら?




一緒に彼女と行けるけれど



その代わり


二度と自分の世界には戻れない。



そんな究極な選択を迫られた状況になったら




メジロ君ならどうするだろう?




答えはなんとなく分かる。




悲しいけど


彼はきっと追いかけては来ない。




私と引き換えに



世界の全てを捨てることはないだろうな。




彼は自由人。



誰のものにもなろうとはしない。



あくまで私のビジョンだけどね。




そしてそんなところに惹かれてる私もいる。



もし彼が全てを捨てて



私のところに来たとしたら




そのときは嬉しいけれど


きっと私も困ってしまうだろうな。




愛に本物も偽物もない。



何をもって本物か偽物かなんてのは



人によるし、図れない。







私は彼が好きで


彼と一緒に過ごすことが好きで



でも毎日は想像つかないの。



不思議だけど


それでも彼が大好きです。




それは私だけの感覚。




それを偽物と言う人は


そういう価値観の愛で




それも本物と言う人は


そういう価値観の愛。




愛はそこに必ずあるけど



価値観によって歪められる。




だから自分の感覚を大切にしてます。




それでも


週末に会えることはとても楽しみ。



新しい洋服も買ったりね。




メジロ君はありのままの人だから



いつのときもマイペース。




私に慣れていく度に



服装にも無頓着だし



飾らない。


カッコつけない。
(カッコいいのに💧)


ああ、ありのままだな~って思う(笑)



だから恋愛も気のまま、ありのまま。




分かりやすい人です。



そのぶん、変化も透けて見えて



嬉しくなったり


ちょっと落ち込んだりね。




私に今以上に夢中だった(に見えた)


恋愛初期の頃のメジロ君に



時々会いたいな~って思うよ(笑)



でももうその彼は何処にもいないのだ。



あれは恋愛初期のみの



男性の精一杯の幻の姿。




今は私への熱い想いは


前ほどはないけれど



静かな想いは育っている。



それはメールの文章や



反応からも何となく分かるんだなぁ。




最近、

会いたいとか言ってくれないな


半年前は言ってくれたのに~とか



電話も減ったし



この前


『優しく抱きしめますよ』って



言ってくれてから



愛の言葉も感謝も少なくなったなとか



彼は言わないだけで



心では思ってるとは分かってるよ。



でも





以前と比べてしまうし



分かりやすいからちょっとへこむ。






私はずっと

ときめいていたいから



最近の彼には少し気持ちが下がってる。




彼もちょっと下がってる(?)




4年が経って



これからの付き合い方は



初期の頃とは違っていく。



逆に同じだとしたら



彼がどこかで無理をしてるはずだ。




その歪みが少し見える気がするから



私はちょっと落ち込む。



人間て可愛くて滑稽だね。




無いものねだりで落ち込むなんて。



さぁ



週末は会ったら何を感じとるかな?




何らかの過渡期に入っていく感じはある。




なんて


変わらずラブラブだったりして?(笑)




何を怖がってるのかな。


私はきっと変化を怖がってる。




無常なのだから当たり前に変わるのにね。



そしてそれをどう捉えるかは



自分の内側の考えでしかない。



変化も無常も


ありのままを受け止めていく。



楽しみながら日々精進ですな。




さてこれからヨガをして


心を統一します✨




何だかんだと私は守られていて


幸せなんだよな。


















































































自分を大切にすることと


彼への慈愛や思いやりは一緒なんだな~と


最近分かり始めたばかり。




前はね



自分を大切にすることと


彼を大切にすることは



相反していて

同時には出来ないと思ってた。




頭がこんがらかって分からなかったの。





でも



自分を大切にするとは




自分も我慢しなくて良いし



同時に彼への思いやりも忘れないで良い。




そんな当たり前のことなのかも。






どこまでワガママを言ったら良いのか?



どこまで彼の為に我慢したら良いのか?




その答えは


自分はどうしたいのか?にある。





ワガママ言っても良い。



ただ言ったあとは

相手の領域になるだけだから。




思いやりをもって我慢しても良い。



それも私のやりたいことならば


自分を大切にすることになる。





全ては自分が感じる方へ。






愛する彼に


自然に思いやりを持てるとしたなら




それは自分軸。


きっと我慢ではないよね。




だから



例えば忙しくてメールが滞ってたり




なんとなくなおざりに感じたりとかは


全てが自分の内側で起こっている。




相手には相手の都合があり


全く彼には関係ない。



そのせいで不安になったり



ヤキモキしたりするのも



大切にされてないんじゃないかと思うことも




それも自分の内側で起こっているから



彼とは全く別問題。




なに一つとして彼のせいではない。




もし彼が忙しくて


メールが滞ってるとしたら



自然に彼を敬う気持ちがわくし



労いの言葉もかけたくなるし



過労でダウンしないか心配もするし


それを伝えても良い。




同時に




寂しいな

もっと連絡取り合いたいよ~

構ってほしい~とか



好きだから

もっと会いたいよ~とか





それも自然に思うこと。



自然に沸くことは止められない。


それも彼に伝えても良い。



そこは我慢しない。



ハッキリとこうしたい!

これイヤ!


これも言おう。




ただそのあとは彼に任せる。




言うだけでね


意外と自分のなかでスッキリしたりする。



スッキリしないときは



それは自分の内側の問題と知る。





彼がこうしてくれないから不安



彼がこうしてくれないからムカつく



彼がこうしてくれないから落ち込む




彼が、彼が…の他人軸。



これぞエゴだね。




彼に幸せな気持ちでいてほしい。


私も自分を大切にする。




これは同時に出来ることなんだ。



これを伝えたら嫌われるかも


離れていくかも



そんな怖さを持ってても



うまくいくときはうまくいくし


ダメになるときはダメになるし



それはコントロールは出来ない。


怖いけどね。




メジロ君もね



最近、


めっきりメールも電話も減ったよ。



メールは2日に1度くらいになってるし


電話もここ1ヶ月してない。


声も聞いてない。



旅行終わってから


それを感じるようになった。




この間に色んなことが



彼の身に起きたのもあるけれど。







もちろん寂しいし


つまんないし


前みたいな情熱を感じられないのは


とても怖い。




今週末会えるし


忙しいを免罪符にして


彼は良いと思ってる。




私も気持ちが盛り下がる。




私から見たらそういう風に見える現実も




彼からしたら



忙しくて色んなことがある中でも


私へメールもしてるし

デートも約束してるし



これ以上何を望むのか?と

思ってるかもしれないね。



現実はありのままにひとつだけど



二人の見方が違う。




メジロ君、そうじゃないよ!

私は前と比べてしまうんだよ~


精一杯やってるのは分かってるよ~



そんな自分の声がする。





うん。



前と比べてしまって

寂しく感じてるだけなんだよね。



彼のこと責める気もないし



ただ自分の内側で寂しさを感じてる。



それは彼が原因ではなくて



自分の根っこにある寂しさ。




その寂しさは自分でしか癒せないし



誰といても寂しさは付いて回る。



彼が原因ではないのだ。




寂しさや不安は自信のなさなんだね。





強気の私も時に迷うし



当たり前に凹むし



思う感情は止められない。




でもその先へ進む、切り替える。




覚えたてですが



なんとなく出来るようになったことで



だいぶ生きやすくなったな~。




会ったときに



私は上記の寂しさを彼に伝えます。




何でもかんでもぶつけるのではなくて




こうだったから

こう感じたよ。



さらっと伝えます。



伝えないと向こうは分からない。



私の内側で起こっていることを

察してもらうことは不可能だから。



勝手にすねずにちゃんと伝えます。



そうすることで昇華するし




自分を大切にすることにもなる。




あとは彼の領域だから


どうするかは彼の自由に任せる。



それが彼を大切にすることになる。




女は



大切にされてないと感じると


気持ちが盛り下がる傾向にある。



要は

彼にちやほやされたいのよね(笑)




大切にされてないと

子孫なんて安心して残せないもの。




男は



釣った魚にエサをやらない。



たくさん種を巻けば


子孫が出来る仕組みだから


とにかく釣ることに命を燃やす。




エサをやらなくなるのは


もう手に入れたと思ってるから。



最初にたっぷりエサをあげれば


離れていかないと思ってるから。




そんなわけねーだろって


言いたくなるわね(笑)




彼らはケアを怠れば


女が離れていくことを知らない。



物体の移動ではなく

女は気持ちが離れていくのだ。




女は決めるまでは


かなり悩むけど


決めたら去るのは早いのよ。




その悩んでることに

気付きもしない男たちは



ある日突然

女に三行半を突きつけられる。




男女のスレ違いは




ものの考え方の違いから。


本能が違うのです。




私や貴女だけでなく




世界中どこへ行っても


いつの時代も




これは普遍的なのです。



男女の恋愛のスレ違いは同じ。








ならば



その仕組みを知ってる女の方から




ケアを怠れば離れていくことを



伝えれば良い。




残念ながら


それでも怠るのが男なのよ。


すぐに忘れる。




何度も伝えていかなければならないのだ。




それが面倒なら去ること。




でも



それでも好きで一緒にいたいなら



伝えていくこと。



コミョニケーションを諦めない。



なかなか変えられないことを知ること。




伝えたくなるのも


会話に長けている女の本能。



存分に活かしましょう(笑)



ポイントは楽しみながらね。



そして自分を大切にすること。



寂しさは自分で癒すこと。




それにはまず



彼のことよりも


自分の気持ちを認めてあげよう。



自分で自分を楽しませてみよう。



私も覚えたてです。



































































































































































































































からの続きです。



オフコースの歌は

殆どが男女の愛を歌っているので


ヒントになるフレーズが出てくる。




小田和正サマは


恋愛をいっぱい経験したのかしら?





好きな歌は数えきれないけど




中でも小田さんが結婚間際に書いた



『I love you』




奥様の恵子さんに向けて書いたのかな?


この歌詞はきゅんとなる。





~ どうしたの?

変わる心、不安になるの?

あなたは僕を幸せにしてるよ。~




このフレーズに


男性の愛がこもってるのが分かる。





女性はいつもいつも



彼に愛されてるか不安で



それはきっと


彼が何も言ってくれなかったり



態度で示してくれなかったり



なおざりになってきたり



そんな表面的なことで



愛されてないんじゃないかと



すぐ不安になる生き物で。



彼は



彼女といると幸せなのに


なんで不安になるの?


どうして不安そうな顔になるの?



そんなことを考えたりしている。





彼はなぜ彼女が不安かは分からないけど


表面にださないかもしれないけど




大丈夫だよ

君は僕に愛されてるよ

僕を幸せにしてるよ




心でそう思っている。


じわーっとしみるなぁ。





私の好きなフレーズを持つ


『私の願い』という歌があってね。



~君が笑うとただ訳もなく

僕は嬉しくて

言葉せつなく途切れて消える  ~




彼は彼女が笑ってると



ものすごく幸せを感じて



訳もなく嬉しいけど


言葉にならなくて言えない。




そこには静かな愛が溢れてるのに


彼女にはなかなか伝わらない。



なんとももどかしくて



素敵なフレーズ。




男性の女性に対する愛の考え方は



最初は性欲で動いて



ハンティングして




そこからは


何かあたたかいものへと変わる。



そして根を張る。




彼が彼女へ

愛を表面に出さなくなってきた頃



実は最も深い愛が育ってる。




でも女性にはそれが分からなくて



スレ違って不安になったりするんだね。






『時に愛は』という歌がある。



時に愛は力尽きて

崩れ落ちてゆくようにみえても

愛はやがてふたりを

優しく抱いてゆく  ~




小田さんの愛に対する考え方が

もっとも現れてる歌だなって思う。




いろんなことが二人に起きて


時に見えなくなるけど



愛はそこにあるんだよってこと。




もう

書ききれない程ステキな歌があって



アルバム曲の

『哀しいくらい』とか

『きかせて』

『思いのままに』

『愛の中へ』

『夏の日』

もー、まだまだたくさんある。



歌詞を見るだけでも見て欲しいくらい。





最後にお気に入りのフレーズを。




『yes-no』の




♪~

言葉がもどかしくて

うまく言えないけれど

君のことばかり気になる

ホラまた笑うんだね

ふざけているみたいに

いま、君の匂いがしてる 

君を抱いていいの?

好きになってもいいの?





もー、きゅんきゅんです(笑)



男性は熱いものを胸に秘めていて



(まともな男性は)

性欲も興味も理性で抑えてないと




ふとした拍子でそれが出て


彼女を傷つけてしまうのが怖い。



だから静かに言葉足らずなのかな。



それが女性には


彼が何を考えてるか分からないように

見えてしまう。



うまく言えないって



なんか可愛いなと思う。




小田さんは


他に別れの歌もたくさんあって。




それはどれも


潔い別れではないの(笑)



彼の方がグズグズと内側で引きずっていて


彼女に未練があるのに


もういちどやり直したいのに



それを表面には出さないのよ(笑)



これも男性ぽいなと思ってしまう。





表面に出さないから



もしくは言葉足らずだから




彼女は完全にフラれたと思ってしまう。




でも実はそうじゃなくて



完全に切れないのは彼の方なのに



プライドや


彼女を幸せに出来ない怖さがあって


去っていく方を選ぶ。




女性にすがれないんだよね、男性は。




そんな歌は


『気をつけて』とか


『君が戻ってくるなんて』とか


『やさしさにさようなら』とか

『きかせて』とかかな。


他にも多数だけど。




オフコースの代表曲


『さよなら』も別れの歌だね。



この歌は

一見潔い別れのように感じるけど



ところどころに


別れてもなお、


彼女を思い出している彼がいる。




♪~
愛したのは確かに君だけ

そのままの君だけ ~




なんともズルい男の考えだよね(笑)




彼にはね

幸せに出来ない怖さがあったのですよ。



どんな彼女も受け入れる大きさが

なかったことを


愛したのはそのままの君だけって



逃げているに過ぎない。




私は個人的には



この別れた二人は


あとで寄りを戻すんじゃないかなと

思うな~





小田和正サマの詞の世界は



男女のストーリーがある。



どこにでもあるようなストーリー。




でも一貫して言えるのは


表には見えなくても


彼は彼女をとても愛してるということ。



それは彼女が思うよりもずっとね。

(yes-yes-yes)にもあるように。




そこに彼女が気付けるかで


恋愛は長く続くように思う。



裏を返せば



彼女はもっと彼の愛を信じて


不安よりも笑顔でいることね。







おしまい




























































































































恋愛にも関するヒントなので


ちょっと書きますが


マニアックなので





恋愛ヒントを探ろうと頑張ってる人や



本当に読みたい方のみ読んで欲しいです。


小田和正サマのファンも大歓迎。



それ以外の人は読まないように(笑)





実は私は子供の頃から
(小学校高学年)



元オフコース



小田和正サマが理想の男性でした。




(大好きなフレディ・マーキュリーは

大人になってファンになったから)






親子ほど離れた年齢の小田さんのこと

(小田さんは父親と2歳違い(笑))




ガチで大好きでした。




ませガキでした(笑)






当時の小田さんは30代前半。





あのね、



今ももちろん


ダンディなおじさまですけと
(おじいさま?(笑))






若い頃の小田さんて


半端なくかっこよかったのよ。



ライブのときなんか



ピアノの弾き語りをする姿からも



フェロモンがすごかった。



目と横顔が特に素敵で。



イケメンでしたよ~❤





幼い頃の私は



小田さんの顔に一目ボレで


ファンになったの。







加えてあの声と高学歴


スポーツ万能、


音楽の才能もすごくて



ハイスペック過ぎる男性。





幼いながらも


完全にハートを盗まれてましたね。




当時のアイドルや


同級生の男子なんてガキ臭くて



眼中になかったな。





甘い声と歌詞とは裏腹に



小田さんは当時は今よりも


ものすごくストイックでクールな人で



自分にも他人にも厳しすぎるほどで



とんがっててね。




そこがたまらなくかっこよくて。



あの外見とのギャップ。



中身はものすごく男っぽいのですよ。





私は高校生になるまでの思春期は




小田和正サマを



愛して成長していきましてね。




チャラチャラしたアイドルや



学校のチャラ男には目もくれず。




幼い頃から



男を見る目があったな~(笑)とおもう。



その頃からちょっと世間とは違う


変り者だったのかも知れません。





でも同じように小田さんを好きな友達は


当時3人いて



中学生の頃は期末や中間試験の


早帰りを利用して




勉強そっちのけで



武道館や代々木アリーナなどに



小田さんを見に


一緒にライブへ足を運んだものです。


しかもセーラー服姿で。



休みの日は



当時は青山にオフコースの事務所があり




そこに中学生のくせに通ったり(追っかけね)




小田さんの育った横浜や


金沢文庫とか



小田さんのお兄さんの薬局店とかにも



友達と行ってた。






バージンは小田さんに捧げたいと



本気で思ってた(笑)



その頃はネットもなく



情報を掴むのが難しかったのに



たまたまその友達のお父さんが



ジャーナリストだったので


小田さんにインタビューしたり



割りと近い存在で



写真や記事など沢山見せてもらい




今考えるとレアな未発売の写真集なども



見せてもらったりしてたな。



なので


小田さんのことは割りと細かいことまで



よく知っている(笑)




あれ

前置きがメインみたく長くなった。



で、何が言いたいかというと






思えば思春期の成長と共に




小田さんの歌をそれこそ何度も何度も



空で歌えるのはもちろん、



歌い方のクセまで記憶するほど聴いて



ほぼ洗脳状態で育ったので(笑)





自然と男性の愛に対する考え方や




恋愛の距離の置き方とか




男性側の気持ちとか



歌を聴くことで



自然と吸収してたのかもしれない。





小田和正サマは



作詞も作曲も自分でするからね。




いつしか



男性に愛されるのはこんな女性で




男性の愛は本当はこんな感じで



そういった男性側からの



理想の女性をイメージしていた。




小田さんに限らずとも



実は男性の書く詞には



恋愛する上でヒントがたくさんある。



本もそうね。



そういった視点で


読んだり聴いたりしたことありますか?




女性が書いた男性像や女性像とは



全く異なるのが分かる。




男性ならではの世界と考えが

見えかくれする。




女性脳で考えた男性像と


本当の男性は全く違うものだと。





私は小田和正サマの歌詞の世界から



男性の恋愛感は女性と全然違うことを



無意識に学んでたな~と振り替えると思う。




長くなったので




次回は



その歌詞から私の好きなフレーズを



紹介したいと思う。




そこにはヒントがたくさんある。



男性の恋愛観が見てとれるから。




続く~









































































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