今、メジロ君と
電話終わったとこです。



やっぱりかけてくれました❤




疲れてイライラしてたり

仕事で凹んだりしたときは


そんな気分のままで
メール返信したくなかったとのこと。



これは前も言ってたな。




女性は逆ですよね。



不安や凹んだりしたときにこそ
彼とメールしたくなる。



でも男性は違うようです。




メジロ君は
元気なときに
メールしたくなるんだ?って
聞いたら




うん、そうだね。
って言ってた。




私が


『メール返信の頻度で
疲れてるんだなってなんとなく
分かったよ~っ』


て言ったらね




『ああ…分かっちゃったか…』




「え、分かってほしくなかったの?」



『うん、心配かけなくないからね。』




「そうなんだ~。私と逆だね~」



『え、そうなの?シロハトちゃんは
心配してほしいの?』




「女性はそういうもんだよ。」



『ふーん。変わってるなぁ。
好きな人に心配て
なるべくかけたくないじゃん。』




「男性はそうなんだよ。」



『そっかぁ。』ってメジロ君は
頷いてましたが。




彼女に心配かけたくないなんて
男性は強いなあって思います。





メールをしたい時の精神状態も
男女では全然違う。




だから必要以上に
彼の気持ちを確かめなくても
大丈夫。




メジロ君からは男性心理を
リアルに学ばせてもらってます





余りにも彼が忙しいから
取引先のお偉いさんたちが
心配してくれて


彼の社長に
一杯一杯だぞって
伝えてくれたとのこと。




一人で5件も6件も掛け持ちして
さらに別のこともやってるんだから
そりゃ一杯になるよね。




でもそうやって
違う会社の人が
心配してくれてるなんて




彼の人徳だな~と思います。





一生懸命やってることを



見てる人はちゃんといる。




彼の人柄が私はますます
好きになりました。




あいかわらず私の前では
おおらかで
豪快に笑うメジロ君。




『土曜も3時まで仕事してから
行くから
ちょっといつもより遅くなるけど
ごめんね。』




「そうなんだ。大変だね。」



「私と会うのメジロ君も楽しみかな」



『もちろん楽しみにしてるよ。

楽しみにしてなかったら、
俺は行かないもん。
はっきり言うもん。
楽しみじゃないって。』





「メジロ君らしいね。
じゃ楽しみにしてるよ。」





『終わったら
ソッコーでシャワー浴びて向かうから』





「メジロ君は
2時に切り上げられないの?」




『えー⁉もう・・どうかな。
でもなるべく早く行くよ。
やってみる。』




「わーい!じゃ待ってる❤」




『や、それ分かんないからね⁉
まぁいっか。
なんとかうまくやりますよ。』




私のさらなる鬼のような要望に
なんとかやってみる。って
言える彼は



男気があるなぁって
惚れ惚れしてしまった。




と同時に男性って

叶えてあげたい!って
気持ちがモチベーションに
きっとなったりするんだな~。



だったら
やっぱり遠慮や我慢しないで
してほしいことは
伝えたら良いね。
(それが思い通りにならなくても
OKだから)








あんまり長くは話せないんだけどって
言いながらも



一時間近く電話で話してました(笑)




『ああ⁉もうこんな時間?!』

『はえーな~💧
シロハトちゃんワールドに
すっかり入っちゃってたな~』




「きっと私が好きだからだよ😁」




『アハハ‼
俺、そーゆーとこが好きだな。』



「え?ほんとに?ありがと❤」



ってまたもや
お約束の
アラフィフのバカップルな
やりとりをして



電話を終了しました。




何でも良いや。
彼に会えればそれで…。