女45歳、常識外れの恋愛事情

一度きりの人生、自分の価値観で幸せになっても良いと思うアラフィフの恋愛と日常

カテゴリ: デート




水族館を離れて



外でタクシーを待つ間、



記念に写真撮ろうよって言ったら




タバコをふかしながらメジロ君は




首を横に降って




片手を私の顔の前にかざして



『今、俺だけのシロハトちゃんを

頭に記憶してるから。』



って私をじっと見つめる。






きゅん(*゚゚*)♡



なんかその顔が、仕草が、



すごくサマになってて



ドキドキしてしまった。




メジロ君はふとした時に突然



カッコいいことを言ったり



やったりする。





不意打ちでいつもやられる(・ο・)♡




タクシーが来て乗り込んで



ワンメーター先の道の駅で

下ろしてもらった。




『ワンメーターだから

これお釣り取っといてください。』



そうやって運転手さんに渡すところも



嫌みがなくスマートで



場馴れしてる。



『メジロ君、太っ腹だね~』




そう言ったら



『だってさ

GWもああして働いてて。

タバコ代にでもしてくれたらさ

運転手さんもヤル気にもなるでしょ?』




そうやって気持ちを込めて

知らない人にも嫌みなく渡して


お金に執着しないから


彼はどんどんお金が入ってくるんだな。




やっぱり会社役員でもあるから



そんなオーラもあったりする。




オレの会社はスーパーブラックで

黒光りしてるよ✨



面白いことを言うメジロ君(笑)



労働局に匿名の投稿してあげようか?


そう言ったら



『是非!シロハトちゃんは


文章上手いからね。』



『ほんき?』




『うん。そしたら会社も考えるでしょ?』





そんな話も飛び交う。



有休も使えないし


週一の休みさえもまともにないし



どれだけメジロ君が訴えても



変わらない。




ならば外から攻めるしかない。




本当にやるにしろ、やらないにしろ




考える時が来てるのかもなと思った。




彼が会社を改革しようとしている。




私で出来ることなら


目一杯、協力したいなと思う。





そんな真面目な話もしながら




道の駅ではお土産と



ソフトクリームを購入。



ひとつのソフトクリームを


二人で交互に食べる。




なんかバカップルのお約束(笑)





改めて



彼のこと無条件にベタぼれな私。




顔と身体に見いってしまう自分がいる。





このままずっと見ていたいなって



ちょっとアブナイ(笑)







私はビールの飲みすぎで



トイレが近くて💦




でも女子トイレはどこでも並ぶ。




長蛇の列が渦巻いてるから何回か諦めて




駅のトイレに行くことにしたけど





そこもすごい一杯並んでて。




列車の出発まであと30分。




どうしようかなとウロウロしてたら




メジロ君が


『シロハトちゃん、

そこでビール飲まない?』





『え?だって私、トイレ行きたいのに

飲めないよ。』



『俺、喉乾いたから一杯飲もうよ。』




そう言って




私の手を引いてお店にスタスタ入ってく。



席に通されたとき



彼は店員さんに




『彼女をトイレに案内してもらえる?』



店員さんは快く



お店のトイレを案内してくれました。




もちろん空いてて



すぐに入れた。




『メジロ君、もしかして

それで飲もうよって言ったの?』




『いや、俺、喉乾いたから。

でも入れて良かったね。』





そんな風にさりげなく




気を遣ってくれる彼を




私はますます好きになった。








帰りも豪華列車で帰路に向かったけど



行きよりも着くのが早く感じた。



素敵な景色と共に楽しんだ彼との旅行が




終わっていく。




何ヵ月も前から計画して



あんなに楽しみにしていたけど




無常ですね。




でもこの旅でますます彼のこと



新しい一面や素敵だなと感じられて




旅行に行く前の二人とは確実に違う。





また一緒に思い出作ろうよ。




彼はそう言ってくれました。




豪華列車を降りて



新幹線に乗り換えて東京駅まで行く。


いよいよ旅の最終。




お酒も入って疲れた二人は



発車と共にすぐに寝てしまった。



ずっと手を握ってた。



降りる間際に目が覚めて




『シロハトちゃん、大好きだよ。

本当に楽しかったね。ありがとう。』



小声で彼が言う。




『私も大好きだよ。

本当に楽しかったね。ありがとう。』



小声で言い返す。




今度いつ会おうか?



彼から言ってくれた。




そして


2週間後


私の誕生日が近いので


それも兼ねて会うことになった。




『プレゼントはこの旅行で(笑)』



彼は笑いながら言うから



『もちろん!もうこれで完璧だよ。』





私がそう言ったら



『じゃシロハトちゃんの好きなもの

食べに行こうか。』





『うん❤それで充分だよ。』





でも

そのデートのあとは



またしばらく3週間後になるかもって




言われて



『もー、上げてから落とすよね(笑)

どうしようかな。考えとくよ。』



そう意地悪を言ったら彼は



『ごめん。仕事もそうだし

家のこともあるし。

でも俺も会いたいからなるべく

2週間毎に会えるように頑張るから

じゃ、保留にしといて。』




そう素直に返されると私も



『自分でも矛盾してるけど

やっぱりあんまり私とのこと

無理しないで。』




そう答えてしまう。
メジロ君、上手いよなぁ(笑)





『シロハトちゃん、どっちなの?(笑)

俺はシロハトちゃんのこと

無理してないよ。

俺も会いたいもん。

ま、いいや。とりあえず、2週間後に

会おうよ。』





そう笑顔で言われると弱い私。


結局、


その後はきっと3週間後に

上手にコントロールされてしまうけど






なんか不思議と腹が立たない。




彼に嘘がないからだな。きっと。




それがちゃんと伝わるからだ。





それとやっぱり無意識に上手い(笑)




無意識でわざとらしくないから


腹が立たないんだね。





こうしてあっという間に夢のように過ぎて





帰ってきて

脱け殻になったよってメールしたら




すぐに



『脱け殻になっちゃったの?』って


電話くれた。



『シロハトロスになるように少し離れるのも

大切だね。』


そう言ったら




『俺は夜寝るときにいつも寂しいよ。

でもまた会えるから


それを目標に頑張りますよ。




ほら、無意識にまた上手い(笑)






なんかボーッとして




旅行の次の日は


わたしは何にも手につかなかった。




宿の部屋で



彼の洗い立ての髪を触りながら



もっとここをこうしてカットしたら


メジロ君モテモテなのに。


そう言ったら


『俺はモテモテにならなくても良いの。

シロハトちゃんがいるから。』


そんな会話とかポツポツと思い出しては




ニヤニヤしてたりね。





旅はこうして終わりました。




これから先、起こることは予想は付かない。




でも




今を生きて積み重ねて



また旅行に一緒にいける日が来る。



今度は冬かな。





そんな日が来ても来なくても



幸せを感じていることは間違いない。




どんなことでも




彼を感じていよう。




そう思えた旅行でした。



しかし…




メジロ君て



寂しさセンサーとか欠落してる~



昨日電話くれたとき




今日メールするよって言ってたのに




来てないもん💨



義務になるのイヤだから


メジロ君がしたいときにメールしてって



言ったの、真に受けるなよなぁ。


それはメールくださいって意味なのに(笑)




男と女は違うイキモノ。




こういうとき身にシミマス。



メジロロスになってるのは私のほう。



まんまと寂しいです(*T^T)クーッ































































夜のことばかり書いたから

でも私はそれがメイン(笑)



話が前後したけど


旅行について書き記す。




旅行の朝、


待ち合わせに現れた彼は爽やかで



惚れ直してしまう❤




初日は


これから始まるワクワクした感じが


また良いもんです。




持参したお弁当を新幹線で食べた。



とても喜んでくれて




特にゴーヤが美味しいって


食べてた。




彼は優しくて


荷物を持ってくれたり


色々飲み物を買ってきてくれたり



お世話好きの面がある。




そしたとにかく私を笑わす。




一緒にいて本当に楽しいヒト。




でも一緒に居過ぎたらダメなの。




自由人な彼だから



縛っておくことは出来ない。




そして私も。

一泊二日位がちょうど良いのかもね。





豪華な観光列車に初めて乗ったわ。




大きな窓を正面にして

カウンター式に座席が組まれていて


カウンター席はわずか10席。




窓に面して座るので



景色を見ながら列車は走っていく。




海を180度一望出来るようになってるのだ。





特別なランチが出されるんだけど




これが本当に美味しい!




キチンとしたシェフが監修して

作られてるので



見た目も味も素晴らしかった。




それを一つ一つ



アテンダントにサーブされる。




そしてお酒もこれまた地ビール!




キンキンに冷えていて



私とメジロ君は飲ん兵衛なのて



周りのお客よりも3倍のスピードで



アルコールを消化していく(笑)





結局列車に乗ってる間、




バーカウンターにまで繰り出して




生ビールもワインも


スパークリングワインも

ご当地のフルーツを使用したカクテルも



総なめで飲みまくったもんね✨




美しい景色とお酒と美味しいランチと




隣には愛するイケメン(私ビジョン)で




幸せじゃないわけないでしょ✨




移動中はずっと手を繋いでいた二人。




シロハトちゃんって


優しく声をかけるメジロ君。



肩にもたれ掛かって甘える私。




そのせいかアテンダントさんに

新婚に思われたらしく?



ご新婚さんでしたら


記念にライブの時に


歌を特別にご披露しますよって言われた。




※ライブとは


列車中で行われるミニライブのことで


この日はアコースティックライブが

予定されていたの。



『え!や、違います!

ただ単にいつもラブラブなだけです(笑)』




冗談を言うメジロ君に


私もアテンダントさんも笑う。




彼は場を和ませるのが本当にうまい。




そんな彼が好きです。




飲んで気持ちもよくなったので



観光もそこそこに








駅についたあとは真っ直ぐ宿へ向かった。





GWで満室御礼のお宿で




サービスも頑張っていたけど



ちょっと???な接客態度のスタッフにも





メジロ君は気さくに話しかけるから




そのスタッフも段々とほぐれて


丁寧になっていく。




メジロ君には堂々とした




何事にもあまり動じない



オーラみたいなものがあるんだよなぁ。




いつも必ず良い方向へと流れるので




私は安心して彼に任せられる。




お部屋には柏餅が用意されてたけど



飲んでお腹一杯で



残念ながら食べませんでした(>_<)



部屋のその他のお菓子も一切手をつけず。




彼は余計な甘いもの食べないんだよね。


だから身体はスリムなんだな。



反省(笑)








部屋にも温泉風呂が付いていたから





私だけちょっと入った。



今回は太ったので一人でOK(笑)






それに

彼は大浴場が好きなのでね。




私もあとから大浴場へ。






宿の大浴場はとてつもなく広くて




満室なのに



殆ど貸切状態でした。




お互いさっぱりして






作務衣に着替えて部屋で寛いでるときも


手を繋いで突っつきあったりして




『シロハトちゃん髪の毛洗ったんだ。

良い匂い❤』って




抱き寄せられたり


超イチャラブなのに





キスまでは前記事のように道のりは

長かったわ(;゜∀゜)ナマゴロシヨネ






それにしても


彼のお風呂上がりってなんで



あんなにセクシーでカッコいいんだろ(笑)



背が高くてスタイルが良いと




作務衣すらカッコいい(笑)




似合いすぎて見とれてしまう。


(;゜∀゜)ホントニナマゴロシ




食事は地のものを出してくれて




メジロ君がまた追加で色々注文するから


サザエとか伊勢海老とかアワビとか


別注でどんどん頼む。



豪華な食事でした✨





お腹一杯になりすぎて



さすがの私も

最後のデザートが入らなかったよ💦




部屋に戻ってきて仮眠して



前記事のような夜のイチャイチャになり





次の日はゆっくり起きて朝食を取った。



二人で朝から過ごせる幸せ。





噛み締めるように記憶しながら




新緑の景色と共に朝食を楽しんだ。




余りに旅行が楽しくて

帰宅後は脱け殻だよ💧




宿を出たあとは




持ち前の


メジロ君のリーダーシップを発揮され





急きょ、水族館に行くことになった。




あれよあれよと




観光センターに聞きに行って



前売りチケットをパッと購入して



『シロハトちゃんイルカ見に行こう!』




そう言って


『え、だって水族館行きのバスの時間とか

いつなの?

けっこう遠くないの?』





って言ったら



『え、タクシーで行けば良いよ。』





またあれよあれよと



タクシー乗り場に連れてかれて




運転手さんお願いねって




水族館へ向かった。




本当に行動力がすごい。




ためらう暇もなく



次へと進む。





水族館は行きたいなとは思っていたけど



GWで混んでるだろうし



ちょっと遠いしなと


二の足を私は踏むタイプだから

パートナーも二の足タイプなので
ぐずぐず決まらなくて結局行かないことが
多い。でもそれもムリがないから良いときもあるけどね。





その点、彼のリーダーシップは

本当に惚れ惚れするし



私にはない資質がありがたい。






水族館は思ったほど混んでなくて



去年のしながわ水族館なんて

凄かったもん💧





外の空気が清々しくて



泳ぐイルカたちをしばらく眺めていた。




その二人でいる時間も


客観的に俯瞰してみてる自分がいる。





今、このひとときも流れていき



あとで想い出に変わるんだなって。




寂しさと幸せが入り交じった感情を



抑えることなく彼に告げる。






彼は



大丈夫だよ。また一緒に楽しめるよ。

今度は北陸とかも良いね。




そんな風に笑顔を向ける。




切なくて幸せな時間が過ぎていくのを



私は覚えていようと思った。






一緒にいればいるほど



もっといたいって思うけど




どれだけ一緒にいても




今を楽しんで満足しなければ



ずっと満足出来ないってことが分かるから。






旅は最終章へ続く~





























































































えー…



あれから一時間くらいして

メジロ君が起きまして





『あ、ごめん、俺、寝ちゃったね。』



『私も寝てたから大丈夫だよ。』



『そっか。』


『うん。』


……………………
沈黙………………




本当に攻めベタのメジロ君。





明日どうする?そんな話になって




小一時間、またも何もなく


明日の予定の会話が続いて





でもその間、



ベッドがツインなので手を伸ばして



お互い手は繋いでるという

変な図(笑)




素直に隣で寝れば良いのに。


もどかしいよ(笑)




じゃ、もう寝ようかってなったら


突然メジロ君が




『俺、今日シロハトちゃんに

キスしてなかったから

そっと寝顔にするね。




『え?なんで寝顔になの?』



『恥ずかしいから。』



『は?今さら?!』





二人で笑ったあと



また沈黙(笑)




もー、こっちのベッドに来たいのが

バレバレなのに





本当に素直じゃないメジロ君。





もう私の方がめんどくさくなって(笑)



きっかけを作ってあげました。





『じゃ今、こっちに来れば?

あと10秒で締め切るよ。』



そう言って私のベッドへ誘導。





そしてようやく彼は私の隣に。






付き合って4年経つのに




ベッドがツインってだけで


スムースにムードに入れない




照れ屋で天の邪鬼のメジロ君で



本当にめんどくさいけど


なんかそれさえも愛しく思った。




ツインのベッドは



シングルサイズだから狭くて




二人の身体は密着せざるを得なくて




彼は



『あったかいね。』




そう言いながらキスをしてきて




そのキスは



ここまで焦らされていたのもあって




ジワーッと身体にしみわたって


興奮がマックスになっていく。





彼はこんなにキスが上手くて



私をメロメロにさせるのに



もう手間がかかるなぁって……




でもあまりの気持ちよさに頭が



真っ白になっていきました。





彼は一旦スイッチが入れば




めちゃくちゃ甘く私を攻めていく。







排卵日の怖さも何のその

(50近くても怖いものは怖いの)



そのまま自然に🍺ナマで



彼は私の中で果てました。





それが自然な流れだったから



怖さも通り越してしまった。




何かあっても彼は




絶対に私を見捨てないという信頼が




私にはある。




彼は今までで


一番気持ちが良いセックスだったと



言っていた。




でもシロハトちゃんを

満足させられてなかったかも知れない。




いつも俺だけ気持ちよくてごめん。






そんなこと言うから




私もメロメロに溶けたよって



彼に伝えた。



どんな会話じゃ(笑)










コトが終わってしばらく彼の腕枕で



トロトロとまどろんで



『メジロ君のこと愛してるよ』



そう呟いたら






『それ以上に俺は愛してるよ。


時々ね、自信がなくなるの。

シロハトちゃんを幸せに出来てるかなって。


この関係はいつまで続くかなって。』




私『いつまで続くと思ってるの?



彼『怖くて考えたことないよ。





私は一緒にいてじゅうぶん幸せで

楽しいよ。


そう言って彼を抱きしめた。




尋常でない仕事の忙しさ、



お父さんが倒れたことや




色々なことが彼にのし掛かって



不安になってるのかなと感じたから




不安になっても大丈夫だよって



彼を抱きしめた。




彼は私を抱きしめ返して




『存在が大きすぎて

シロハトちゃんを失うこととか

考えられない。』





ずっと彼は私を抱きしめて



しばらくの間そうしていて



そのまま二人とも眠りについた。






もちろんこの他にも色々話して




お互いの想いの強さを実感して




だけど


このままがやっぱり二人にはベストで




楽しみながら



またこうやって二人で旅行したり



一緒に過ごしたいと



思いが重なった。






メジロ君が珍しく不安を口にしたから



彼はとても疲れてるんだなって



労ってあげたい気持ちになった。





朝起きたら


もういつもの明るいメジロ君で





おちゃらけて私を笑わせる。




リーダーシップを発揮して




私をぐいぐいと楽しいところへ連れていく。




そんな彼に戻っていてホッとした。





彼は



私と一緒に過ごすことを


これからも大切にしていきたいと



明るく言ってくれた。






そして旅行はまだ続く~

























































旅行に来てます。



実は彼のお父さんがおととい倒れて



これは旅行どころではないなって



半ば諦めていたの。




そしたら彼は



この旅行は必ず行くよ。



シロハトちゃんは大切な彼女だから。



それにね


もし行けなくなったら




俺が壊れてしまいそうだから。



そう言われて



結局、行けることになった。



彼の家庭はちょっと複雑で




お父さんのことはあまり


よく思ってないみたい。






で、




豪華列車の旅も素晴らしく




ラブラブして



今は宿です。



でも…



お約束通りに彼はムード作りがヘタなので




この時間でまだキスさえされてない。

※22時よ💧





な・の・に





彼は美味しい夕食食べてお酒飲んで

爆睡してます(°▽°)アハハ




仕事も3週間ずっと休みもなくて



お父さんも夜中に倒れて入院して




彼自身、すごく疲れてる。



だからそのまま




指を加えて寝かせてます( ;∀;)





こうなる予感はありましたけどね。






でも




またもや彼の作務衣姿が



なんかカッコいい(゜д゜)




髪も洗ってさらさらしてて





こんなエサを前に何も出来ずに




これを書いてる( ;∀;)


ナニヤッテンダー(*T^T)





でもリラックスした寝顔の彼を見たら



起こせないよ。






今日は私は排卵日。




もしかしたら



しない方が身のためなのかも知れません。






そういい聞かせる私。




でも昼間はね




ずっと手を繋いで



ちょっと甘えたりして




ラブラブしてたよ。





私も眠くなってきちゃいました。




今朝は5時に起きて



お弁当を作ったの。




彼はとても喜んでくれた。



私もお酒飲みすぎた。




時おり彼は寝返りを打つけど




全く起きね~。




てなわけで




私もこのまま睡魔が襲ってきたので




残念ながらキスもせず



寝まーす( ;∀;)




またもや不完全燃焼~💧




旅行のお約束になっとるな(笑)



とりあえず旅は続く~





















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