女45歳、常識外れの恋愛事情

一度きりの人生、自分の価値観で幸せになっても良いと思うアラフィフの恋愛と日常

カテゴリ: デート



先週末のデートは…









すみません、またもや…











ラブラブでした♡(ˇ◡ˇ)♡







ここ(公)では書けないくらい(/ω\*) ♡

(と言いつつ、書く(笑))








当たり前ですが




メールだけでのやりとりと






会ってるときでは





全然、感覚が違う。






恋愛は会ってナンボだ。




お互いの




目から、肌から、




息づかいから




体温から





じわーと愛が滲み出る。





より彼を深く味わえる。





いつものイタリアンで





彼は私のワンピースをじっと見て




『シロハトちゃん、

今回の、なんか良いね。』





そう?✨って言ったら




『うん、キレイだよ。』





はい、愛がじわー(笑)





彼はそういう誉め言葉は



普段はあまり言わないので



恐らく『ワンピースが!』気に入ったと

いう意味だと思われますが





それでも女性としては


嬉しいですよね。




やった!って

ガッツポーズした(*≧∇≦)ノ





そして




ちゃんと今年のお休みのスケジュール





メモしてきてくれました。






手に(笑)✋





彼の大きな手にボールペンで




しっかりと書かれていた。





なんかね、こーゆーアナログ、




より気持ちが伝わる。



新鮮な感じで嬉しい。




これもじわー(笑)






その中の晩秋の一泊二日、





一緒に旅行に決定です!🚅✈




どこに行こうか一緒に話したけど




滅多にない機会だから





行きたいところが多すぎて



全然決まらなくて。



彼は



私を連れて行きたいところが



有りすぎるんだよな~って




嬉しいことを言ってくれる。





これもじわーっと(笑)






結局、次のデートの時にしよって



なったんですが





『確か、来週はシロハトちゃんが
予定が入ってるんだよね。

で、再来週は俺予定が入ってるの。


次のデート、3週間後でも大丈夫?』






(・⊝・)エッ?!







ここでいきなり落とされました(笑)







『うん、さみしーけど( ・ε・)』





『ごめんな、

土曜はやりたいことがあって

日曜は知り合いの結婚式の

二次会に呼ばれててさ。』






『メジロ君はメジロ君の都合があるから。

でも、3週間長いね~((・⊝・)

私、フツーに再来週って思ってて

休みとってたんだ~』






『じゃ俺さ、二次会断れるか

聞いてみるよ。』






『え!良いよそんなの。
大切な用でしょ?』




『んー、でもご祝儀包んで
渡すだけでも良いかもしれないから。』





『んー、どうしよ…。』





『そんなに悩まないで。
とりあえず聞いてみて
明日連絡するから』






『分かった。ありがとう。
メジロ君にお任せします。』





そんなやり取りがあって




結局、




二次会にはやっぱり行くけど




その前日の土曜、




彼がやりたいことがあって。と



言っていた日に




『土曜はどうですか?


せっかくだから土曜にしかいけない


店にしようよ!』


と言ってきてくれて。





でもその日やりたいことが
あったんでしょ?


良いの?って聞いたら




『やりたいことは



会う時間までに



片付けられるかなと思って。



で、そっか、日曜だめなら



今回は土曜にすれば良いんだって

思ったの。』




滅多にない


月に一度の土曜の休みを





そんな風に差し出してくれて





なんとなく束縛してるような

気持ちになったから





次の日に




『メジロ君、



会う日を色々考えてくれてありがと。




あんまりプレッシャーに

なったりしないで。




気持ちをさみしーとかストレートに

伝えちゃうけれど


自由でいて

欲しい気持ちは変わらないよっ』て






メールしたら





『🌑に予約したよ。

シロハトちゃんもストレスとか大変だよね。

この日は思いきり楽しもう。』




それには触れずに

こんな粋な返事をくれました。




じわー、再び(笑)





今回は割りと二人とも飲んで





2軒ハシゴして




メジロ君もちょっと珍しく



ほろ酔い。





あの…





今回も前回同様になんかね、





すんごい良かった(*゚∀゚)=3





いつもは寝落ちするのに





かなりメクルメク♡しました。




以前よりも




Hにたいして




彼に積極性が感じられるように
なってきてる。




自信がみなぎってるような





彼のパワーを感じる。




彼は新たな地位も手に入れて




やりがいも

更に上がったのかも知れない。




メクルメク♡の内容は




今度気の向いたときに…。





帰り際に


彼がいきなりカバンから




ハイ!って




ワインをくれた。




『え、こんな重いの、


これずっと持ち歩いてたの?

重かったでしょ。』





『うん。

だから電車に乗る前に渡そうかなと
思って。』





突然どうしたの?って聞いたら






『ん?別にずっと俺の部屋に

あったんだよ。


いつもお土産もらってるから


そのお返し。』





部屋に?


え、お返しって…




私は旅行も出してもらって





毎回ご馳走してもらってるので



その感謝としてお気持ち程度の



お土産とかをメジロ君に買ってきてるけど





全ておごってもらってる上に


私がお返しなんてもらうなんて(笑)って




笑ったら、





あ、そーか、そうだね(笑)って

彼も笑ってた。





で、ありがたく頂きました。






じわーと愛が滲み出るって




けっこうシンプルで小さなこと。





そこらじゅうに愛はある。








ただそのじわーを感じるセンサーの




感度が良いか悪いかで







幸せの度合いが変わるのだ。




じわーの量は捉え方でもある。





感度を高めよう~❤
























昨日はデートでした。




毎回、ラブラブですいません(〃∇〃)




メジロ君が本当に優しいので




私はイラッとする暇もない。



ひたすら癒されます。



昨日は



私はネイビーのワンピースを

着ていって




イタリアンなので少し

かしこまったデザインにしました。




でも彼は私をじっと見て





『シロハトちゃん、

赤が似合うから

今日赤を着てくるかなと
思ってた。』





『え(;・∀・)?

ありがとう。

今日は全身ネイビーにしてきたけど

お気に召さなかった?』







『…ううん、お気に召しました。
すごくね。』




(*゚゚*)





『なんかそれ今日、
一番嬉しい言葉かも。』





『そう?良かったね~。』





メジロ君の

変化球の誉め言葉に弱い私。






『そういえば、こんな俺だけど
私のあたたかさが伝わってくるよ。
改めてありがとうって
昨日メールに書いてくれたでしょ?

あれはどうして突然?』






『あれね、10回くらい前からの
シロハトちゃんのメールを
改めて読み返したの。

そしたら、俺、シロハトちゃんの
質問にきちんと答えてなかったり
忘れてたりしてることが多いのに

それでもこんな俺を優しく支えて
くれてるなって感謝がね、
沸いてきたから書いてみたの。』






『(*゚゚*)…そうだったんだ~。

メジロ君は唐突なんだけど
その時に思ったことを正直に書くから
なんか良いね。ありがと』






お店のスタッフさんたちとも

とても気さくに話したり飲んだり





美味しいお料理も運ばれて




トイレに行ってる間に



私の好きそうなスイーツを頼んでおいて


くれたり




至れり尽くせりされて



あっという間に素敵な時間が
流れて行きました。




旅行の話も具体的に出て



秋に実現しようということに

なりました。




行きたいところが沢山あるね。



そう言ってくれた。




そして飲みすぎた(笑)





ホテルについたのは



いつもの日帰りプランの

チェックアウトの三時間前。




お部屋につく早々




なんか積極的に抱き締められて



キスされました。



いつも私から襲うのに(笑)



珍しい…(〃∇〃)





その後はお決まりに

短い行為でしたよ?(笑)



感じやすいメジロ君はすぐ
いっちゃうのだ…( ;∀;)





でも今回は彼に積極性が感じられて




いつもより満たされたわ~✨





そしてそのあと二人で爆睡してしまい





またもや

気付いたらチェックアウトの時間は




無常にも過ぎていて



慌てて帰り支度をバタバタして





電車がきてたので私は飛び乗って




バタバタとサヨナラして家路へと
向かいました。




飲みすぎは時間感覚を奪うね💧





今度はお盆に会う約束をして



せっかくだからお泊まりで



会うことに。



でも彼は普段忙しい分、


お盆休みは貴重なので

色々やりたいことが溜まってるらしく




お泊まりの次の朝は



午前中には帰るねと

言われてしまいましたわ。




彼は少し天の邪鬼なところがあって




お泊まりじゃなくて


日帰りが良いなんて言ったら



シロハトちゃんに怒られるからとか

言うんだけど




いざ泊まると
彼が一番楽しそうなのよね(笑)




前はね




私とのお泊まりイヤなのかなとか


いちいち反応してたけど




今はそれがわかるから




別に日帰りでも良いよ~って

軽く受け流してる。




そして彼は



お泊まりで大丈夫だよって言う(笑)




その気持ちがホントかウソかなんて



どっちでも良い。




いつも当日は


間違いなく楽しそうだから。



それを私の感覚で信じるだけ。






お盆は



前から気になってた


ある郷土料理を食べさせてくれるお店に



ちょっと遠出したいなと
思ってるけど



暑いのよね…。




それか地元で遊ぶか



どちらにしようかを打診中。




私としては郷土料理店が気になるなって



伝えといたので




恐らくそうなるかな?!



大抵彼は、



シロハトちゃんの好きなところで


良いよと言うので





昨日は色々な話をしたので



異動のこととか、メジロ君の会社のこととか



旅行やお盆のことや





会話が

盛り沢山過ぎて覚えきれてない。




でも



彼は昨日

身体にピタっとフィットした

Tシャツ一枚で着てて





これがもう悶絶(笑)




高身長



がっしりした肩幅と



たくましい腕。



胸板が程よい厚さ、



お腹ももちろん出てない。



(私は出てるのに( ̄ー ̄))




かといって




キン肉、ムキムキではなく
(そういうのは苦手💧)





程よくて




すごくカッコいい…( ;∀;)




貧弱な体型の男性は着てはいけない
(失礼…)



スタイルがモノを言うTシャツ。




この腕に抱かれるのか~って



妄想してたことはしっかり覚えてる(笑)




彼のフェイスラインも



引き締まっていて




首や顎のラインとか


なんだろ、骨格も好き。





とにかくメジロ君祭りでした✨





お祭りも賑わってて



非日常を味わえてリフレッシュ出来たよ。




そして今日はお休みですが




昨日のあまりの楽しさから



朝は鬱気味でした(笑)





まだまだ暑い夏、



また会える日を励みに



明日からまた無心で頑張りますわ🍧





































今日はデートでございます。




メジロ君も体調回復したので

良かった…。




朝は彼がメールをくれて



『こんな俺だけど
シロハトちゃんのあたたかさが
伝わってくるよ。
改めてありがとう。』




なんかまた意味深な




メジロ・ワールド満載の言葉。





こんな俺??


私のあたたかさ?




ハテ?

突然どういうことなんだろ?
(;・∀・)



きっと彼は思い付きで書いてるので





深い意味はなさそうですが




今日会ったときに



聞いてみたいと思います。





前回のデートから

2週間しか経ってないのに


色々自分の仕事のこととか

メジロ君のダウンのこととか
あったからか



とても長く感じたなぁ。




でも彼と会うと

一瞬で憂いは吹き飛ぶ。




明るくてパワーがある人というのも
あるけど




恋なので会うだけで


テンションが上がるのよね。





話がメチャ合うわけでもないし



デートもマンネリっぽいのに




そばにいて


顔を見て身体に触れるだけで




幸せな気持ちになる。





やっぱり顔とスタイルが好みって

最強だな(笑)





いつも濃厚なセ●クスは


あまり望めないので



そこは不満ですが( ・ε・)




ハグとキスは最高です❤



性欲強いのよね、私のほうが。



というのもね


メジロ君、本当に立派なモノを

お持ちなのよ(笑)




それを駆使出来てないもどかしさ(笑)

分かりますかね?!



貧弱だったら諦めもつくんだけど



あれを見せられたら

生殺しなのよね( ;∀;)





立派な元気なモノだけに

いつも横目で指加えてます( ・ε・)







立派なお宝をお持ちでも


性欲と比例するわけではないんだなと


この年齢で知りましたわい(笑)





すごく
気持ち良いとは思ってるんだけど




行為があまり得意じゃないんだって。




行為がなくても平気らしい。




交際最初は今よりは若いし




彼の方がガツガツしてたけど



最初は私にその気がなかったのよね。




ガツガツしてたメジロ君に対して

まだ早くない?


身体目当てみたいでいや!

って断ってたの。




それが若干

彼はトラウマになってしまったらしい。



私のバカ( ;∀;)




半分は私の責任よね…。




これぞ宝の持ち腐れよ…。



すいません、


朝からハードな話でしたね。




これが満たされたら



もう何の言うこともないほど



素敵な彼氏なのですがね。



でも性欲ばかりは私は
コントロール出来ない。



そして彼にもコントロール出来ない。




なのでその中間を取って




今日も
濃厚なハグとキスと


短いセ●クスで満足してみようか。
それさえも危ういときもあり💧




メジロ君は




私との時間を

全く別の視点で捉えてる。




ゆっくりとリラックスして



話したり飲んだりを重きにしたい。




私はネッチョリガッツリしたい。




でも彼も最大限の努力をしてる。




だからそれを理解して


私も受け止めていこうとおもう。



時間はかかるだろうけど




私もあるがままに少しずつ受け止める。






今日はね





メジロ君がいつもの待ち合わせ時間より



少し早めを提案してきてくれたのだ。



どうしてかはわからないけど

(お祭りだからかな⁉)




いつも忙しいから早めは珍しい。




早く会いたい❤




なんだかんだと




旗から見たら


ラブラブ・バカップルなだけね(笑)


しかも中年の(;゜∀゜)ヒー




イタくて結構、でも本人は幸せよ(笑)


































































今日もウキウキのオフだったので




ふらっと一人でたいめいけんで
オムライス食べてきた❤





うんまっ❤




あのふんわりした卵加減は




さすがプロ!





家じゃ出来ないなぁ。





お金を払って食べるって
まさにこのこと!





そのシェフが
それまで培ってきた技術や
経験に





対価をお支払して





丁寧に頂くことだと思う。






それが結果的に経済も循環していく。





プロにお支払して楽しむことも



立派な
社会貢献のひとつだと私は思う。





だから私はあんまり




ファミレスやファストフードは
行かない。





否定してるわけじゃない。




そこで働いてる方も


懸命に働いてるし





ただ技術を頂く場所ではない。




だからサーブや味に
多くを望まないわけだし





お腹をただ満たすだけのところだと
思うので。





若い頃はさんざん行ったけどね(笑)





この年齢になると




レストランや
居酒屋もチェーン店とか




ちょっとしんどい。




技術を美味しく頂くことで




個人店や街店を支えられたらなと
思うんだな。




さて話は本題へ。






メジロ君と私は意外と旅好きです。




飲んでばかりのいつもの
デートも
嫌いではないけど。





彼は豪華列車とか
好きみたいですが




私は目的が遂げられれば



普通の特急などでも



全然OK。




私が勝手にもう8割くらいは



ここに行きたいと決めてるところが




日帰りワイナリーツアー🍷❤




飲める人同士が行くのが一番楽しい。





もう8割その気になってるので




今度のデートのときに



パンフを持参して提案しちゃう。





彼は彼で色々調べてるらしいけど




私の行きたいところに行こうと
多分、なる(笑)
させる(笑)



だって





(まともな)彼氏なら




彼女が喜んだり





幸せそうなところを見るのが
好きだから




その為に頑張ることが




元来、好きな生きものなのよ。





我慢も苦ではないらしい。





それに私が
あぐらをかいてはダメだけど




彼氏を信頼して甘えるって




きっと
こういうことなんじゃなかろうかと




私は思うのだ。





男性は差し出す、発信する、
発射する能力を使うと喜びを感じる。





女性は受けとる、受信する
受精する能力を使うと喜びを感じる。





自然の摂理なんだよね。




だから私は遠慮は極力しない。



日本人は遠慮も我慢も美徳と思ってるし




私もそう教育されてきたから





なかなか難しいけれど




そもそも彼氏に遠慮や我慢とかって




相手の度量を
信頼してないってことじゃん。







それって結構失礼よね(笑)





私が好きになった男は




そんな度量の小さい男じゃないぞって



思うから。





どんどん遠慮しないで
リクエストを重ねていくと





時間はかかるかもしれないけど




段々とその
彼女のリクエストを叶えることに




彼が楽しさを見いだすようになる。




そうやって




男性は育つような気もする。




そして女性は受けとるときに





めちゃ喜びを示すことで




何よりの感謝の代わりになる。




そういう風に出来ている。





世話したり、尽くしたりは
男性の喜び。




それを奪ったらダメね。





逆をやったらお母さんに
なっちゃう。






私も気を付けよ~っと。




















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