女45歳、常識外れの恋愛事情

一度きりの人生、自分の価値観で幸せになっても良いと思うアラフィフの恋愛と日常

カテゴリ: 彼の気持ち




本日のきゅんメール…






昨日メジロ君が




シロハトちゃと
雪原でハグしたくなったって




書いてくれたことに対して




それロマンティックだから

絶対覚えといて。

忘れないで。



そう返信したら

今朝にくれたメール。




『忘れないよ。

だって自然にそうしたいと

思ったことだから。』






( 。゚Д゚。)きゅん









彼は他にも




私の体調を気遣うことを

書いてくれてた。





明日会えるね…





今日はなんか胸がいっぱい




以上(笑)












さっきサプライズで
メジロ君が電話をくれました。



予期してないときの電話って

こんなにも嬉しいんだね。




いまだに電話ひとつでこんなに

テンション上がるって



どんだけ私、

メジロ君が好きなんだろ(笑)

中学生レベルですが
そんな私、嫌いじゃないな❤




何の用かと思いきや




今日はスーパームーンだよ。



外見てみて!




そんなオトメンなことと(笑)、



でもそれってなんか良いよね❤



わー本当にキレイだねって

話して。




でも電話のメインは



こないだデートで



私が餃子が好きって話してて




そしたら



彼の家の近所にある店の餃子が


美味しいらしくて


今度シロハトちゃんに買ってくるから。




そんなことを話してたんだけど



期待とか全くせずに


ありがとう❤って言って



すっかり私も忘れていたのだけど




彼は覚えてくれてたらしく



『今度シロハトちゃんは

いつが休み?

買いに行ける日ともし重なったら

届けに行くから。』




そんな電話でございました。




え、めちゃ嬉しいけど



休みの日にって


気を抜いて

すっぴんで部屋着だから油断できねー



と、脳内で固まる私。




彼はそんなこと考えてもいないよね(笑)




女子はさ



彼と会うときは気合いを100%以上入れて




メイクと洋服を吟味して会うじゃない?




休みの日の突然ゲリラ訪問は




宅配のオッサン以外は





正直困るのよね( ̄▽ ̄;)




てなわけで




明日から数日間は


毎日急に気が抜けないことに


なりました…(;゜∀゜)



ご近所の目もあるし



パートナーのこともあるし




餃子渡してパッと帰るらしいけど




わーん、実はそれも切なくてイヤなの。




ずっと会っていたくなるから。




キスもハグも出来ないで



一目だけでパッと帰るなんて



余計に寂しくて拷問だわ~💧




触れたくなってしまうのよね。




まぁでもたまには



生殺しも悶絶して良いか(笑)




あ!近くの公園で会おうかな。




そしたらハグくらい出来そう✨

って私、どんだけ肉食痴女だよ⁉(笑)




でもこれも彼が時間があって



餃子買えたらのお話。





あんまり期待しないでおいて。





そう彼は言ってたから




期待とかないよ。


気持ちがすごくうれしいの。




そう伝えました。




やっぱりどんどん会いたくなるね。




でもこのもどかしさも、


たまんないけどさ。


ええ、ヘンタイですから(笑)





次のデートの店も候補を伝えたら



じゃ、そこにしよ!



メジロ君は即答するので



一応お店、会社で検索かけてみて。



そう言ったら




分かった、見てみるね。




でもきっとそこになる(笑)




あーなんか声を聞けて良かったけど




すーんごく会いたくなっちゃったよ。




この気持ちにゾクゾクする~(笑)





彼が



私が餃子好きなの覚えてくれてたこと




その気持ちが何より嬉しいなと




心がホッコリした私でした☀





今週は異動でバタバタでした。



初日の朝にメジロ君から


応援の電話をもらいました。




おっはよー



相変わらず朝から元気(笑)




私は


『メジロ君、おはよーっ⤵⤵』



ユウウツな気持ちが

声に乗っていたのか



『なーに、

なんかユウウツそうな声だね~。』




そう見抜かれる私。



メジロ君て意外と私の変化に



敏感に気付いてくれるんだな…って


内心、そんなことで嬉しくなる(笑)





『だって怖いよ~💧緊張してるし、
電車のダイヤも乱れてるし。』






『だーいじょうぶだって。

命まで取られないでしょ?』





彼はなんとか私のユウウツを


払拭しようと色々言ってくれる。




でも一番元気になるのは



『好きだよ』の一言なんだよね。





なので




電話を切る間際に





『ねぇ、メジロ君。私のこと好き?』





直球で聞いてみた(笑)






『もー、大好きだ!って。』





『ほんとに?私がどんな私でも?』






『うん。うん。』





なんか適当に流してるような…( ・ε・)




朝からそういうことを




聞かれるのが苦手なメジロ君。




仕事モードなので



切り替えが出来ないんだって(笑)




他にも少しね。とか




もー、素直に好きとはなかなか



聞けない。



特に仕事の朝は。




でも何だかんだと心配してくれて




電話を夕方にもくれました。



でも電車で出られなかったので


メールでその旨と



朝の電話のお礼をしました。




そしたら





『初日、大変お疲れ様でした。

心配で電話かけてしまいました。

命まで取られなかったでしょ!』






そうメールをくれた。



あとはちょこちょこメールくれて




父性が芽生えてるかのように



あれこれと大丈夫?と。




もちろん私、大丈夫だけど



大丈夫って言わない(笑)




心配も彼の愛情表現なので




漏れなく享受します❤




彼は彼で役員に今月から就任して




またもや忙しいみたいだけど



どーんどん美味しいところと



旅行も連れてってもらわないとね✨って




言ったら



『そんなことしたら

シロハトちゃんの体重がどーんどん
…でしょ?

でも思い出が増えて良いよね。

俺は、シロハトちゃんの
プクプクお腹、大好きです。』




( ̄ー ̄)( ̄ー ̄)( ̄ー ̄)…




お腹じゃなくて




私を好きって言ってほしいところですが





これも彼なりの愛情表現としよう…( ̄ー ̄)




今週末はデートです。



またもやダイエットがムダになるほど


食べて飲むだろうな( ̄▽ ̄;)




でも一緒にいると



何でも美味しく感じるんだよね。































とはいえ、さっきの電話では


ちゃんと甘い会話もありましたよ。




これは忘れ行く私の記憶の為に(笑)




綴りますので




読みたい人だけどうぞ。






彼のおまじないはなんと




思いもよらない意外なことで。




あるグループの
ダンスパフォーマンスでした。



それやってみた?って言われて




え、一人でやるのはちょっとせつないから

やってないよっ(笑)


メジロ君一緒にやって。




そう言ったら




『じゃあ今度のデートのとき

見せて。』




やだ!(笑)って抵抗したら



『練習しといて(笑)


そういえばどこ行きたい?』




『んーとね、お鮨やさん❤』





『まーた、体重が…じゃないの?(笑)』





『だって食べたいんだもん。』




『俺はね、シロハトちゃんの

ぷくっとしたお腹好きだから❤


じゃあ予約しときますよ。』





『わーい!私ね、旅行もとても

楽しみなんだ~❤』



『俺も楽しみだよ。

会社にもう申請しといたから。』




てな感じで




延々とバカップル炸裂(笑)






『俺、応援してるから。
明日、頑張って。』






『ありがとう。頑張ってくる。

明日、朝電話したいな。』





『わ、分かった。
なんとか時間大丈夫だと思うから。』




『ありがとう❤』




はい、延々と(笑)





メジロ君が私の願いを叶えようと




あわわってなるのが



なんかとっても可愛い❤(*≧з≦)





明日からは二人とも新しい生活が

始まる。




一緒に胸はって行こうよって



言ってくれたメジロ君がいるから




何があっても大丈夫だね。




彼が私を好きでいてくれること



本当に本当にありがとう。




そして



私も彼を好きで良かった。











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